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愛せなかった母と愛されたかった私。

作品番号
1598950

最終更新日
2020/4/21

愛せなかった母と愛されたかった私。

武井絢/著 ジャンル/実用・エッセイ(その他)
6ページ
PV数/521・総文字数/863

「ああ、あの時こうしておけば良かった。」「あの時ああして良かった。」誰もが抱える『選択肢』認知の歪みで自然と人を傷つけたかもしれない。自分の、認知を認知する。それで何か変わるのだろうか。日々葛藤しながら生きてゆく。
『重い』『思い』『想い』全てに深みがある。抱えきれなくなった時、重いものを降ろして、人の感情を知ろうと思い、愛しいものに想いを寄せて。生きる理由を探す為に生きている。他人の為に生きるのではなく、自分の為にも生きてもいいのでは?自分に優しく、みんなに優しく。さて、幸せの世界へ入っていきましょう。

あらすじ

幼き頃から虐待を受け続ける咲。


助けを求められなかった。


仕返しが怖いから。


この世は怖いものがたくさんある。


一番怖いのは自分自身かもしれません。



平然としている私。



なるべく感情を出さない。



そうしてる。


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