ケータイ小説 野いちご

この作品のキーワード

零度の華 Ⅱ

作品番号
1441331

最終更新日
2021/10/14

零度の華 Ⅱ

狼零/著 ジャンル/ミステリー・サスペンス
237ページ
PV数/359,264・総文字数/98,210

一輪の花は儚く美しく散った




溶けるはずのない氷は、銀色に染まりながら溶けていく




やがて、水は闇の色を水面に映した



この時代は零から歩みを進めた






『零度の華』第2弾




*暴力的な表現が含まれます。
*不快になる言葉などが含まれます。
*組織・団体については全てフィクションです。
*犯罪を含みます。

無理な方はUターンしてください


<作者より>



あらすじ

氷に包まれた花はやがて散った。
彼女の髪は綺麗な銀色。
彼女の瞳は闇の色を映す。
彼女の心は、ここにあり。
世界は恐怖から解放されるのか?


小説を読む(ページ送り)

小説を読む(スクロール)