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君たちと過ごしたあの夏

作品番号
1360501

最終更新日
2016/8/20

君たちと過ごしたあの夏

ake.eka/著 ジャンル/ファンタジー・SF・冒険
18ページ
PV数/167・総文字数/3,394

ある日突然、彼らの運命の歯車が動き出した。
いや、狂いだした。



謎の美少女・葵

「私の名前は、緑」



葵のパートナー・リョク

「そうか、奴らがついに来たのか」



葵のママ・パパ

「「いきなさい!!」」



優ちゃん

「葵ちゃん、落ち着いて聞いて。」



葵の双子の兄、星夜・夏樹

「「葵、どうか無事でな」」




看護師・百合

「誠先生ー!目が覚めたみたいですよ」



医師・誠

「あぁおはよう、君…名前はなんて言うの?」




狂いだした歯車に巻き込まれてしまう人々
の中にはなんと、男子高校生まで!?


太陽「俺たち、なんか似てるね」


慧「緑(みどり)ちゃんに緑(リョク)くん?同じ漢字じゃん!すっげえ!!よろしくな!」


渉「見ない顔だけど、どこから来たの?」





そして葵を狙う黒幕…

「あの娘のペンダント奪って、私はこの世界を変えてやる…!!!」





2016.8.18start→→→


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