恋愛(オフィスラブ)
完

- 作品番号
- 1231974
- 最終更新
- 2015/07/17
- 総文字数
- 5,049
- ページ数
- 19ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 119,683
- いいね数
- 4
昔からの夢だったから
でも
あの夢には続きがあった。
『貴女を注文させて下さい。
好きです。』
と、告白されるシーンを夢見てたから
今となってはないとわかってる。
それでも、この仕事は好きなの
そう思ってたら
え?
あの夢が現実におきちゃった!!?
この作品のレビュー
読ませて頂きました!!
カフェ店員さん憧れです(笑)
作品の世界感が伝わってきましたし、女の子の目線で読みやすかったです(^-^)
本に告白がかかれていたのがスッゴくロマンチックで、好きです!
作品、読まさせて頂きました。
主人公は昔からカフェ店員になることが夢、そして“貴女を注文させてください”と告白されるのに憧れていた。
大人になるにつれ、現実には有り得ないことだと思う主人公だったが、ある日、常連さんの注文を請けに行くと…。
主人公同様にこんなシチュエーションでの告白に憧れる女の子、きっといると思います。
そんな女の子にお薦めしたい、甘くて、ドキドキが詰まった作品です!
“貴女をください”もドキドキだけれど、本の白紙ページに綴られた言葉たちにも一瞬で恋に落ちてしまうと思います。
本の内容、白紙ページに綴られた言葉、そしてこの恋の行方、最後まで読み手を裏切ることのない、甘くて、ドキドキ作品、是非、読んでみてください!
この作品の感想ノート
初めまして。
とっても素敵でした!
告白の言葉もロマンチック(*´˘`*)♡
あんなふうに告白されたいです(笑)
これからも頑張ってください!応援してます!
蒼さんへ
ファン登録&読んでくださりありがとうございます(*^^*)
実は、私もファン登録しなおしました!(笑)
以前の作品はもう読めないようなので新しいものを本棚に入れさせていだきますね!
最後になりましたが応援ありがとうございます♪
真尋様
はじめまして!(笑)
そうなんです。いっつもひねくれた生き方をしているのであえての素直な作品を書いてみました。
大丈夫です(笑)
黒歴史なんて、それはもう数え切れるものじゃありません、
たくさんの作品のなか見つけて下さり
コメントまで・・・
ありがとうございます(●´*`●)
この作品をシェア
この作品を見ている人にオススメ
読み込み中…