その他小説一覧

表紙を見る 表紙を閉じる
19.09.03.付けで 私の場合【全ての作品編集】が出来なくなりました。つづきや改稿が出来ないだけではなく非公開作品の公開や新作も書けません。 ガラホの機種変を考えてます。(ハードタッチしか使えないためスマホは論外なのです)もしくは(大反対にあってる)タブレットとのギガシェアです。 タブレットはOSがAndroid7なのですが私がねらっているSHF34がそれに匹敵するOSかどうかわかりません。無事に機種変できても使えない可能性が高いです。STARTS以外のサイトを覗いてやってください。すみませんが、よろしくお願いいたします。 どうしても野いちごで書きたい場合は、表紙と感想ノートを利用するのでチェックもよろしくお願いいたします。
クラスの地獄

総文字数/0

その他0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私のクラスはABCDの4つの中でも落ちこぼれのDクラス…ここではいじめも当たり前‥ あ!遅れたけどわたし、安曇 蒼(あずも あおい)一ヶ月前までいじめられる側だった‥ 今は、ターゲットが変わったけど、飽きたらまた私の方にくると思う。 私をいじめてたのは、橋田 寛太(はしだ かんた)・笠田 尊(かさだ みこと)・雲居 紗羅(くもい さらん)そして、リーダーの国崎 倉戸(くさき くらと)の4人だ。 先生の信頼もあって学校側は、いじめを信じてくれない‥いや、いじめを見てみぬふりをしているんだと思う。 寛太「あ~おいちゃん 何一人でいるの? いじめられたくなければこっちにおいでよー」 私「う‥うん。用事があるから先行ってて!絶対行くから!」 倉戸「あ‥言っとくけど蒼ちゃん、久利都助(くりと)助けたら、 わかってるよね?」 蒼「う‥うん‥分かってるよ‥」 そう。今私の代わりにターゲットになってるのが左端 久利都(さたん くりと)くん。一ヶ月前に私をかばって、いじめられるようになった‥でも、誰も知らない‥私と久利都が、付き合っていることを!だから、二人で交代でいじめられる側になって、負の連鎖を止めるんだ!! 〜1ヶ月後〜 倉戸「ほらー、こっちでみんなに見られながら楽しいことをしよー」 私「く‥倉戸くん!辞めなよ!いじめなんて!警察に言うよ!!」 倉戸「僕に歯向かうの?」 尊「やめなよ〜蒼ちゃん!またいじめられるよ?今だったらまだ見逃せるけど‥」 私「嫌だ!!私がいじめられてもいい!動画にとって警察に突き出してやる!!」 倉戸「へ〜じゃあ明日から蒼ちゃんターゲットでね♡後悔させてやる!」 先生「さて、次の校外学習の班を決める!これは、生活班でもあるからな!!」 私(これでしばらく開放される‥) 先生「なお、班は先生が決めた!!1班❍❍、❍❍、❍❍、❍❍、❍❍、❍❍ 2班橋田、笠田、雲居、国崎、左端、安曇3班❍❍、❍❍、❍❍、❍❍、❍❍、❍❍4班❍❍、❍❍、❍❍、❍❍、❍❍、❍❍5班❍❍、❍❍、❍❍、❍❍、❍❍、❍❍以上 私・久利都!? う‥嘘‥みんな同じ班? やばい‥久利都と同じ班なのはいいけど‥ 続く
あなたと一緒に
aianman/著

総文字数/0

その他0ページ

13歳の私の今まで。

総文字数/0

その他0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんにちは~ 初投稿となります。 タイトルから分かると思いますが、13歳の私の 今までの出来事をまとめていますので、名前以外 ホントにあったことです。 今までの出来事とは言いますが、そんな重くないです。 気軽に読んでいってくださいね。
空に手を

総文字数/0

その他0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは、24年と少しの私の人生だ。 終わりはいつになるだろうか、分からぬ、長い長い人生をつづるお話。
紹介させてー
凪くん/著

総文字数/0

その他0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
はい。皆さんはじめまして!俺の名前は凪です。凪くんって読んでください。えぇと俺の本名とは関係ないです。んーと俺pixivに出してます。キノコ頭って調べてください。えともう先に言います。俺は体は女で今心が男なんです。こういうのってあれなんですよね?二重人格って言うのかな?なんか普段は仮名:キノコ頭ですけど時々情緒不安定になってまぁ俺凪が来ます。身内にはもちろん隠してますよ。なんか全然実感が湧かないけど世ではそういう風に言うんですよね?まぁそういう人間なんだと思ってもらって構わないです。今キノコに代わりましょうか? はいこんにちは!キノコ頭です(^o^ゞ私ねこの前半の文の記憶があまりないんですよねwうん。彼はそのなのとおり凪くんです。私の家ね母子家庭&母親が鬱病だからなかなかのストレスがかかるの❗それで弟もいたんだけど今児童相談所に取られてから二年が経ってもう死にそうだったんだ❗フフフでもね凪くんがそんなところから急に出来たんだ‼凪くんはわたしのことをよく知ってる本当に言い子なんだ!だからわたしの心も少し軽くなったんだ。だから凪くんいつもありがとうなのね‼      byキノコ頭 これで終わりです。凪
ネコな僕
Aeschyli/著

総文字数/0

その他0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕の名前は、飛島 飛鳥(とびしま あすか)僕は貰われては、施設に預けられた。そんな事が繰り返ししているうちに、本当の名前を忘れてしまった。
ヤンキーショタの癒し
犬飼梓/著

総文字数/0

その他0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ヤンキーショタとオタクおねえさんの、龍桜くんの夢小説です。 私は、ただのショタコンで龍桜くん可愛いなぁ♪っておもっておしっ書こう!ってなりました。 私の勝手な妄想だけど許して下さいm(__)m コメントもらえると踊っちゃうほど嬉しいです!
表紙を見る 表紙を閉じる
貴女が結婚したい旦那様にしたい人を感想ノートに教えてください。私を誤解する貴女が不愉快な想いをしない為です。
タイトル
m4k7j9/著

総文字数/0

その他0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
くそったれ人生
5月1日にママになった日

総文字数/0

その他0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
我慢しすぎたその子

総文字数/0

その他0ページ

パスワードが必須です

総文字数/19

その他1ページ

ずっと···。

総文字数/0

その他0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと…。 「ねぇ〇〇ってすきな人いんの?」 「いるよ!隣のクラスの×××くんがすき!」 「ふーん。」 「聞いておいてその返事はないでしょ。」 「じゃあ、俺のことは?」 「んー。普通かな?」 「あっそ。」 と言って俺は帰った。 それからというもの2人はほとんど喋らなくなった。 まぁそれまでもあまり喋ってなかったんだが。 時間が経つにつれて俺は、あいつに少しずつ腹立たしさを覚えた。 あいつばかりすきな人と話して、俺は納得がいかなかった。 それから俺は、無口になっていき クラスでも浮いた存在になってしまった。 そのうち、あいつは好きな人に告ったらしい。 でも、結果はフラれてしまった。 あいつは失恋から立ち直るのにものすごく時間がかかった。 俺は、チャンスだ!と思い、放課後、誰もいない教室に呼び出した。 そして、俺は、勇気を振り絞っていった。 どうしてお前は俺を見てくれないんだ?どうしてなんだよ!! そうか…!お前がいきてるから他のものに目移りして俺を見てくれないのか…! じゃあお前を殺してしまえばお前は俺をずっと見てくれるよな?そうだよな…? 〇〇…永遠にずっと俺のことを見続けてくれ…… 俺は力いっぱいナイフを握りしめた。 END
病弱な女の子
sa1121/著

総文字数/0

その他0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めて書きます。よろしくお願いします
愛してる

総文字数/0

その他0ページ

君を守ると誓った

総文字数/0

その他0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
鈴「だ、誰か助けて」 鈴音(すずね)は勝手に森に入ってヘビに追われている。 もうダメ そう思った時 バシーン、バシーン えっ? …「君、大丈夫?」 鈴「大丈夫。ありがとう」 …「僕は…。君は?」 これが…と鈴音の出会いだった。それから2人は仲良くなり、毎日遊んだ。 鈴「ねぇ、ひーくん、今日はどんな技見せてくれるの?」 …「今日はすごいやつ見せてやる。」 …「よでよんけのれわ」 すると剣が出てきた。 鈴「ひーくんすごい!!」 鈴「鈴も、すごいの見せてあげる。」 鈴「雪のうょしっけよ降れー」 すると雪の結晶が降って来た。 …「すげぇーキレー。」 鈴「でしょ?」 でもその楽しい毎日は過ぎ、別れの時が来てしまった。 鈴「また会えるよね?」 …「俺が鈴に会いに行くから、会える。」 鈴「約束だよ。ずっと待ってる。」 そして鈴音が飛行機に乗ろうとした時、 鈴「きゃー」 鈴音は何者かにつかまった。 …「鈴ー」 …「よでよんけのれわ」 そして剣を出し、鈴音のところへ行ったが、遅かった。 …「鈴ー」 あれからもずっと…は鈴音を探していた。それから8年 …「やっと見つけた。鈴。」
pagetop