毎夏さんの作品一覧

心の中の一筋の光
毎夏/著

総文字数/1

ノンフィクション・実話1ページ

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「俺なんて最低だからいなくなったほうがいい」と何度思ったことだろう。 俺の周りの人の前では本当のことがバレないようにニコニコしてるけど、心の中はもうボロボロだったと思う。 そんな状態を続けて1年近く、ようやく俺の心の中に一筋の光が灯った。 この作品は私の実話のお話です。共感できる部分があったら嬉しいです。
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