二児のママさんの作品一覧

碧色の想い

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伝えてはいけない… 誰にも気付かれてはいけない… だだひとつの想い。 暗く深い海の底にいた私。 眠ることも、笑うことも忘れてしまいそうだった── 碧く淡い光を放つ人。 私の暗くいつも靄がかかっていた心に入り込んできた人── 貴方が微笑んでくれたから、私は生きている心地がした── ☆ 嫁として、妻として、母親として、働く女として…沢山立場がある主婦が、誰かを気になってしまったら… あなたならどうする?☆
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