メニュー
小説を探す
ランキング
履歴本棚
書籍情報
コミック
コンテスト
新規会員登録
探す
小説を探す
新着完結
新着レビュー
新着更新
ジャンル別小説一覧
音楽コラボ小説
コミュニティ
ランキング
総合/殿堂
恋愛
恋愛(キケン・ダーク・不良)
恋愛(逆ハー)
恋愛(学園)
青春・友情
ノンフィクション・実話
ミステリー・サスペンス
ホラー・オカルト
ファンタジー
歴史・時代
コメディ
絵本・童話
実用・エッセイ
詩・短歌・俳句・川柳
その他
書籍発売情報
発売中の本を探す
発売予定一覧
書籍化作家一覧
コミック
noicomi
メディア
映画化された作品情報
コンテスト
コンテスト一覧
第10回野いちご大賞
スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」野いちご会場
第9回noicomiマンガシナリオ大賞【野いちご】
特集・オススメ
特集バックナンバー
オススメバックナンバー
公式アプリ
iOS版アプリ
Android版アプリ
公式アカウント
X(Twitter)
YouTube
LINE
規約・ヘルプ
利用規約
作品投稿ガイドライン
作品掲載ポリシー
掲示板投稿規約
プライバシーポリシー
著作権について
ヘルプ
企業情報
関連サイト
野いちごジュニア文庫公式サイト
女性に人気の小説を読むなら ベリーズカフェ
小説サイト ノベマ!
ジュニア文庫
ログイン
新規会員登録
トップ
山田莉里さんのプロフィール
作品一覧
山田莉里さんの作品一覧
Half&Half
山田莉里
/著
総文字数/20,268
恋愛(学園)
31ページ
0
#紳士
#甘
#俺様
#王子様
表紙を見る
表紙を閉じる
「君は僕にとって特別なんだ。」 瞳の色は濃いめの緑で、 髪の色はとろける様な蜂蜜色。 一度目が合えば、 その瞳に吸い込まれて叶わない。 “王子様”なんて、 そんな言葉がしっくりくる。 日本とイギリスのハーフの彼。 「‥何で気づかないのさ。」 「ほんと恐ろしく馬鹿だな。」 時に毒舌、時に嫉妬。 「僕は王子様なんかじゃない。」 「皆勘違いしてるだけ。」 そう切なげに呟く彼に、 私は翻弄されっぱなしで。 「君が好きだ。」 「誰にも渡す気なんてない。」 「君にもあげない。」 「僕だけのものだ。」 そんな彼に、 愛されてみませんか──?
作品を読む
Twins
山田莉里
/著
総文字数/0
恋愛(学園)
0ページ
0
#アイドル
#双子
#俺様
#王子様
表紙を見る
表紙を閉じる
「今日もイケメンです海(カイ)くん」 何てテレビの前で正座して 両手を合わせるのは私の日課。 ダンスアイドルボーカルグループ “Nature”のメンバーで センターの海が好きな私。 そんな私が 高校の入学式で出会ったのは 大好きな海くんにそっくりな男の子。 橘宙(タチバナソラ) 「お前さ、」 「俺と海も見分けらんねえの?」 「はっ、それで本当に海のファン?」 そんな彼の第一印象は最悪で。 顔だけで性格なんて全然似てない! 何て思っていたら、 「双子なんだよ、俺ら。」 え、双子?! 「ふはっ、アンタ馬鹿すぎて笑える。」 最初は最低な奴だって思っていたのに、 たまに気を許すその表情に 私はドキドキしっぱなしで。 私が好きなのは、 海くんな筈なのに、 どうしてコイツにドキドキするのよ。 アイドルの兄とその双子の弟。 私が本当に好きなのは───…?
作品を読む
プロフィールに戻る
pagetop