プロフィール

キビト
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作品一覧

足の裏くすぐられる女の子
キビト/著

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彼は私の足の裏をこちょこちょとくすぐり始めた。逆さまなので、真上からくすぐったさがやってくる。いくらくすぐったくて苦しくても縛られて動けないためただ耐えるしかない。 こちょこちょこちょこちょ~ きゃはははははははははは!! 私はただひたすら笑った。かわいい声で オシッコが漏れた。逆さまなので、オシッコが頭の方に流れてきた。 くすぐったいよ~ 終
足の裏をくすぐられたい女の子
キビト/著

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くすぐったいのか? ううん。気持ちいい。 でもくすぐったそうだったぞ。 彼はまた私の足の裏をくすぐった。 本当だ、くすぐったい。 私は立ち上がった。足の裏を隠すために 勉強の続きをしようよ。 私はまた座った。 私は彼に勉強の続きを教えてもらっていた。そして数学の計算をしていたら、ムズムズしてきた。 きゃ! 足の裏がくすぐったい! こちょこちょこちょこちょ~ きゃはははははは!! 私はすぐに足の裏を隠した。 しかし彼は私を素早く縄で逆さ釣りにして足の裏が真上にくるようにした。 もっともっと足の裏をこちょこちょしてやる。覚悟しておけ!
足の裏くすぐられたい女の子
キビト/著

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私はかわいい女の子。私は足の裏をくすぐられたい。足の裏をくすぐられるのは気持ちいい。たまらなくなる。ある日彼氏が私に一緒に家で勉強しようと誘ってくれた。勉強が苦手な私は勉強が得意な彼に教わるのはありがたい。彼の家で1時間ほど勉強すると私は疲れてきた ねえお願いがあるの。 言ってごらん。 私の足の裏こちょこちょして。 どうして? 気持ちいいから。 そういうと私は彼のひざの上に裸足の足を置いた。足の裏を見せつけた。 きれいな足の裏だ。どれどれ。 彼は私の足の裏を指で上から下へなぞった。 ああ~ん。このゾクゾク感がたまらない。 もっとこちょこちょして~。 了解! 彼は右手の5本指で私の左の足の裏を、左手の5本指で私の右の足の裏を 本格的にくすぐり始めた。 気持ちいい~。 何故か私の足は彼の指から逃げていた。 あれ?
有村加純へそくすぐり
キビト/著

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俺は有村加純とホテルに泊まった。ベッドに有村加純が横たわった。そして眠った。俺は有村加純の服のすそをめくった。有村加純のかわいいへそが丸見えになった。俺はポケットから鳥の羽根を出した。そしてへその穴に鳥の羽根先を入れてくすぐった。 「きゃ!」 有村加純は起き上がった。あまりにもへそがくすぐったかったからである。そしてまた有村加純はベッドに横たわった。 「もっとおへそをくすぐって」 「私、男の人におへそをくすぐられるのが夢なの」 俺は望み通りまたへそを鳥の羽根でくすぐった。こちょこちょ… 「ひひひひひひひひひぃぃぃぃ!」 「きゃははははは!」
大島優子へそくすぐり
キビト/著

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「くっくっく…きゃはははははははははははははははははははははははははは!!うひゃははははははははははははははははははははは!!」 優子は大声で笑い始めた。 (苦しい…苦しいよ~) ここまでくすぐったいとは思わなかった。脇の下、脇腹、足の裏、どの部分よりもへそが一番くすぐったい。 「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~」 あっちゃんは手を止めない。 「あははははははははははははははは!!ひひひひひひいいぃぃぃぃ!!」 優子は涙を流しながら笑い苦しんだ。 (死ぬ!死んじゃう~) 笑い続けているため、喋ることもできず、心の中で思うことしかできなかった。 「くすぐったいでしょ!ほーら、こちょこちょこちょこちょ…」 「ぎゃはははははははははははははははははははははははははは!!あっはははははははははははははははははははははははははははははは!!わはははははははははははははははははははははははははははははははは!!ひひひひひ!! おほほほほほほほほほほほほ!!」 そして、3分後、優子は失神した。 「まだ3分しか経ってないのにつまんないの」 あっちゃんは優子が失神した後も鳥の羽根で優子のへそを撫で回していた。へそはくすぐったそうにピクピク痙攣し、優子の顔は失神したにもかかわらず、笑いの表情になっていた。

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