yunayanさんの作品一覧

たったひとつの星
yunayan/著

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キラキラ輝く彼に私は眺めることしかできない。 いつか私は大人になり、結婚しそして家族になるのだ。 それは私だけじゃない。 大切な彼だってそうなる。 眺めることしかできないままで終わるんだろうか。 そらに輝く彼のような星。 そんな星に私はお願いしよう…。 "彼のもとで眠らせてください"
キラキラ輝く2人の絆
yunayan/著

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ずっと友達とかあたりまえ。 大好きとかあたりまえ。 離れないとかあたりまえ。 だってうちらは神友やもん! 時には喧嘩して時には泣いて 全てがうちらにとってあたりまえのこと。 離れてたってうちらの絆は永遠に続く。 星のようにうちらは輝いてる! 絶対あんたを誰にもわたさない。 自慢じゃないけどうちらは誰よりも輝いてるよ。 こんな絆これからも崩しちゃダメ! 約束…。
私じゃダメですか。
yunayan/著

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夏休み。 私には気になる人がいた。 たくさんメールしてたくさんしゃべって! 私はますます好きになり付き合いはじめた。 でもその恋はたったの10分間で消えたのだ。 彼は私に…。 「お前にはもっと良い人がいるから」 そう言って別れを告げられた。 これは彼の優しさなんだよね。 ありがとうなんだよね。 だけど内心はすごく腹が立っていた。 そんな優しさいらない! 気つかわないで! でも、もぅ何を言っても無理。 もう叶わない。 夏休み明けあれは何だったのだろう。 彼は何もなかったかのように普通だった。 目は何度もあったけどすぐ目をそらし… しゃべらない。 また友達にもどりたい… でもそれも簡単にはいかなかった。 私にとってこの夏休みは切ない恋で終わった。
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