畠中央さんの作品一覧

ぼっちの日常
畠中央/著

総文字数/4,502

ノンフィクション・実話2ページ

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初めて小説を書きました。いろいろお手柔らかにお願いいたします。 これは、最初は一人ぼっちではなかったけれど、だんだん周りにいる人に対して信頼できなくなり、最終的に一人ぼっちになってしまう女の子の話。 奇数人数で喋っていると対外一人ぼっちになってしまったり、体育のペア練習で仲いい子と組もうと思うとその子は別の子と組んでる友達がいたり、話す人がいないときにだけ寄ってくる友達がいたり。 これは、そんな「一人ぼっち」な女の子の日常の行く末を描いた、ノンフィクション・友情ストーリー。
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