プロフィール

桜牡丹
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作品一覧

ワタシのウソ。カレのウソ。
桜牡丹/著

総文字数/163

恋愛(実話)1ページ

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晴れて高校に入学した皐月(サツキ)。部活見学をしているとリズミカルな音楽が聞こえてきて、見に行ってみたらカッコイイ先輩がドラムをしていて、一目惚れしてしまった皐月は速攻吹奏楽部に入部したけど!?
私の4分の1の確率。
桜牡丹/著

総文字数/252

恋愛(学園)1ページ

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進学校の高校を受験した「木葉」。一応合格はしたものの、今まで彼氏の一人もできたことなかった木葉は高校でのラブラブライフを夢みていた。しかし見るのはメガネ、メガネ、メガネ。友達も出来ず屋上で悲しくお弁当を食べていると……!?
ゆき色
桜牡丹/著

総文字数/4,010

恋愛(ピュア)7ページ

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あなたは『雪』。 掴んだと思ったらすぐ溶けてなくなってしまう。 でも、あなたはいつも真っ直ぐで、儚くて、眩しくて…。 私をいつも惑わす。 キレイな悪魔だ………。 あなたは『雪』なのに、白くない。 透明でもない。 土で汚れてもない。 無色なんだ。 誰にも気づかれず 誰にも知られず 誰にも心を開かず 誰にも心を開けず なのに 誰の耳にも届かないのに大きい声をあげて 誰にも負けない真っ直ぐな目で 誰よりも一生懸命 誰かを求めて叫んでた みんなは気づかないその人を、 私は、私の目は気づいてしまった。 だから、 私はもうこの鎖からは逃れることは出来ない。 だから私は『雪』と一生一緒に…。
青空
桜牡丹/著

総文字数/340

恋愛(学園)1ページ

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私は男子が基本的に苦手。 会話も必要最低限しない。スキンシップなんてもってのほか。 唯一話せるのは幼馴染の隼人(ハヤト)だけ。 生まれた病院から小学校まで一緒だったから全然嫌いじゃない。てか、嫌いにはなれない。 でも、隼人は中学受験したから中学校は別々。 隼人が中学校にいたらもっと変わってたかもだけど…。 そして月日は流れ、隼人の事も少し忘れかけた頃、高校の入学式がやってきた。 私だって、隼人以外の男子と話してみたいという気持ちがないわけでもない。 だから、高校こそっ!!と意気込んでいると、いわゆる地味男に声をかけられて…

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