プロフィール

陽音の
【会員番号】465623
はじめまして
新参者です。(*^o^*)

大ざっぱなんで、優しい眼でちょっと、読んでいただけたら嬉しく思います。

作品一覧

雲の子トトン
陽音の/著

総文字数/966

絵本・童話8ページ

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小さな雲の子トトン 見上げて見える空の物語です。 家族。仲間。優しさを味わっていただけたら嬉しく思います。
めいろ
陽音の/著

総文字数/7,575

詩・短歌・俳句・川柳32ページ

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人間いろいろある でもなんとかなる 抜け出せない 迷路なんてないさ。 ちょっとでも元気になっていただけたら幸いです。
灯り
陽音の/著

総文字数/3,411

恋愛(ピュア)11ページ

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いつも真っ直ぐな野球大好き少年と 優しい瞳の女の子 の物語 溢れる優しい恋や悲しい愛 どこか切ない そんな、お話です。
証、それぞれの道しるべ
陽音の/著

総文字数/73,269

恋愛(ピュア)131ページ

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暑い夏がきた。また!なんども経験していいても、やはり暑い。でも、オレにとってアイツと思い出が刻み込んだ時なんだから。 アイツ、そう、愛音[みお]と、会ったのは、高2。暑い夏の熱い球技大会。 オレ[優貴]バスケ部2年みお、吹奏楽部2年。オレの隣クラスの子。めっちゃ明るいし優等生の女の子。まぁ~オレには、みお[愛音]に興味なんてなかった。まあ、他のヤツからは、モテモテみたいだった。それより体動いてスポーツする方が好きやったし。 でも、こんなオレがあることがきっかけで、みお[愛音]に興味を持つ羽目に。 みお[愛音]の演奏がそこにはあった。 黒く光り輝くグランドピアノ。 『頑張れ~みお!いつも通りにすればイケる!』っと声が響きわたった。 なぜ皆の声が響いているのか この頃のオレには、理由など…知るとこでは… なかった

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