K.撫子さんの作品一覧

【琥珀色の伝言】 -堤 誠士郎 探偵日記-
K.撫子/著

総文字数/11,516

恋愛(ピュア)9ページ

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・・・ 依頼品が放つ無言の言葉 それは琥珀色の伝言 ・・・ 探偵、堤誠士郎のもとに集まる、依頼者の思い出の品の数々 そして、誠士郎の推理がはじまる
落ち葉を踏んで
K.撫子/著

総文字数/7,981

恋愛(ピュア)8ページ

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銀杏の落ち葉が舞い散る頃 公園のレトロなベンチで彼と会った ツキに見放された私を救ってくれたのは 銀杏の木陰で微笑む彼と、一本の缶コーヒーだった
琥珀色の時間
K.撫子/著

総文字数/10,860

恋愛(ピュア)6ページ

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彼と彼女の出会いは偶然だったのか それとも必然だったのか 思い出が琥珀色になるまでに・・・
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