をたこさんの作品一覧

ふたりぼっち。
をたこ/著

総文字数/374

恋愛(ピュア)4ページ

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『ひとりぼっちは慣れとるけん』 交通事故で両親をなくした女子高生 『なんか、 ほっとけんとよねあの子』 金持ちな家系に育つ 人気者な男子高生 『俺がお前の側におっちゃる。 やけん、もう二度とひとりぼっちなんかいうなよ』 優しい優しい恋物語。
紙飛行機
をたこ/著

総文字数/3,070

恋愛(ピュア)28ページ

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『佐和さんって 優しいよね』 優しくなんかないよ 『佐和、笑顔可愛い』 君に言われたくない 『佐和 俺の事好き?』 残念でした 大好きです
平原さん
をたこ/著

総文字数/281

恋愛(ピュア)6ページ

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『僕はここにいて良いのかな…』 一番後ろの一番端の席 そこは、彼の特等席 『私には… 佐藤君の気持ちなんて 全然解らないんだよ…』 相手を想えば想うほど 傷付き、苦しむ 『少しくらいっ、 私にもわけて下さいっ…!!』 それでも、 私たちは恋に堕ちていく
隣のコイツ。
をたこ/著

総文字数/1,228

恋愛(ピュア)21ページ

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『昼 どうすっぺ』 『んー、今日はおむすびの気分だっぺ』 『俺もっぺ〜』 『ぺ〜』 隣のコイツ。 気付くと一緒に歩いてた 156㌢ と 178㌢ の凸凹コンビ
幼なじみ。
をたこ/著

総文字数/826

恋愛(ピュア)11ページ

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ちっさい頃から いつも、一緒にいた 泣きたい時は お互いの手を握ってた どっちかが悲しくないように どっちかが苦しくないように 隣で笑って歩いてた それなのに もう、隣に君はいない 手の温もりを 私はもう、忘れてしまった
身長差。
をたこ/著

総文字数/695

恋愛(ピュア)8ページ

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『ちっちゃ』 『おっきい』 人混みでも、にょきっと頭がはみ出してる彼は 誰よりも 暖かくて 可愛くて 優しい人でした 156㌢ と 185㌢ の 日向ぼっこ系純愛物語 好きな人に振り向いてもらえず、ひたすら相手を思い続けるのは一種の拷問だろうか… それとも 好きな人の傍に居られるだけでも喜ぶべきだろうか… 『恋文回想』より
隣の。
をたこ/著

総文字数/4,677

恋愛(ピュア)37ページ

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隣の彼のめざましを止めに行くのは自分 彼とどういう関係? 聞かれても何て返せばいいのだろう 彼は… 隣の
カカオ0%  短編
をたこ/著

総文字数/4,795

恋愛(その他)23ページ

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『古賀君、はい』 君が好きだから 『あれ、俺、メロンパンっていわなかった?』 君が好きだから 『こっちの方が美味しいから!』 君が好きだから 『うん、とりあえず正座しようか』 君が好きだから 一瞬でも良いから君の瞳に映りたかったんだよ 初めて書いた小説なので色々駄目な所ばかりですが 読んで頂けたら幸せです…!! 短編
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