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森田ヨシオさんのプロフィール
作品一覧
森田ヨシオさんの作品一覧
年金やめない
森田ヨシオ
/著
総文字数/1
実用・エッセイ
1ページ
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今は我慢だ。
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年金やめる
森田ヨシオ
/著
総文字数/1
青春・友情
1ページ
0
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僕の場合年金もらってたら就活相手にされないから。それと今から学校行くのはそれはまさしく貧乏そのものだからだ。
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そろそろ出荷
森田ヨシオ
/著
総文字数/1
実用・エッセイ
1ページ
0
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結構不安だ。安い値段でも買ってくれると助かる。ばあさんが死んですこしへこむなあ。でもまあそれよりクイズヘキサゴンが問題がほとんどわからない。みんなイケメンなのでなおくやしい。
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雨
森田ヨシオ
/著
総文字数/1
実用・エッセイ
1ページ
0
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死んだばあさんが気をつかったんだろうなあ。
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葬式終了
森田ヨシオ
/著
総文字数/1
実用・エッセイ
1ページ
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しんどいね、本当。周りのためにも長生きせねば。それと人間みんな嫌われ者だ。当分親族とは関わりたくない。
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二日目
森田ヨシオ
/著
総文字数/1
ノンフィクション・実話
1ページ
0
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身内が死ぬと大変である。悲しい気持ちはさておきいろんな行事があるからだ。今のうちに休んでおこう。気持ちはわかるが泣かれる人には困ったものだ。ばあさんがあっさりいって少しぽっかり穴があいたようだ。静かな死にざまだろう。
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死んだ
森田ヨシオ
/著
総文字数/1
実用・エッセイ
1ページ
0
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ばあさん死んでしまった。近所の親戚やらが一仕事終わってくつろいでいる。はじめにご年配の方が気を使って人数は少ない。ありがたい話だ。まあ僕が年金と親からしかペイもらってないからというのもあると思う。静かな通夜だ。
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ばあさん危篤
森田ヨシオ
/著
総文字数/1
ノンフィクション・実話
1ページ
0
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よく聞くとばあさんは若い頃工場で働いていたらしい。どうりで野菜の出荷の作業がうまいはずだ。ばあさん、歳とって死ぬのはこわくない。死後の世界は安心感だけある。だから生きるのは苦しいのだ。僕は大学のころ死にかけた。一回死んだのかもしれない。そこはただ安心感だけあったから。あとね、ばあさんの短歌も少し嫌わないで読んでほしい。歳の分すねてるかもしれないが。
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フリーの恋愛はしたことない
森田ヨシオ
/著
総文字数/1
恋愛(その他)
1ページ
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初恋、というと小六かなあ、でもけっこうどうでもいい。相手もそう思っているとおもう。今は検定の勉強をこつこつやってる。次の検定は結構難しい。おちてもあんまり騒がないでね。
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金がなかったら
森田ヨシオ
/著
総文字数/1
実用・エッセイ
1ページ
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もう少し安い専門にしようと考えている。高校は出れる人が多いと思うが 大学、もしくは専門は何回でも失敗していい。金の問題だと思う。
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僕も苦しい
森田ヨシオ
/著
総文字数/1
実用・エッセイ
1ページ
0
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若き人よ。簡単な方法をとるのは恥ずかしいことではない。僕はもう27歳でフリーターとしては晩年である。そして新たな仕事につくには勉強しかない。ヨシオのような人間が言うのもあれだが付き合う人にも考えるべきかもしれない。だから僕には友達はとても少ない。仕事が全てではないが一人でできる自営業もあるからさ。たとえ利益がなくてもいいではないか。いやむしろ赤字の方が客は入る。こんなつらい時代はもうないから。
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五か月のバイト
森田ヨシオ
/著
総文字数/1
実用・エッセイ
1ページ
0
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あの居酒屋は元気かなあとたまに思う。それとも時の流れのように消えていくのだろうか。広島県熊野町、いま僕がすんでいるのだが、にも同じ名前の店がある。こじんまりと大変おいしかった。
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母さんが花出荷
森田ヨシオ
/著
総文字数/1
絵本・童話
1ページ
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とてもうれしい。安いけど感動しました母さん。 あの森田ふみえさんがですから。生きてて良かった。
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フリー
森田ヨシオ
/著
総文字数/1
実用・エッセイ
1ページ
0
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いっかい社会人になると自分がいかにバカかがわかる。僕は高卒なのでまだまだだと思う。大学は七年行って卒業できなかった。大学のレベルも偏差値四十台だった。何年かフリーターやって芽が出なければ年金もらって親から稼業手伝って千円もらっている。年金は社会で通用するようにするために使う。資格とったり学校通ったり、服買ったり、結婚はまだ早いと思う。ヤンキーのころの出会いはデリートする。失敗談しか聞けないからだ。
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年金
森田ヨシオ
/著
総文字数/1
ノンフィクション・実話
1ページ
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年金もらうとアルバイトはできない。これが僕の答えだ。
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中二
森田ヨシオ
/著
総文字数/1
青春・友情
1ページ
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僕は高卒だけどこの時期に一番差がついたのかもしれない。異性との会話とかもちろん同性ともコミニケーションが大事とは思ってなかった。この時期に僕は事故にあう。今は両親の仕事を少し手伝うだけの生活だけれどフリーターのころ周りの人にストレスを感じさせるところがあった。あともっと実学を大事にしとくんだったと思う。ちなみにクラスの人間関係も一番殺伐としていた。なによりも部活をがんばっていたけど頭部をぼこられたのもあって試合は地区大会を除けば団体戦で一回勝ったくらいだった。学校の勉強の成績は何故か下がらなかった。そのころは多分みんな学校行きたくないけど、家でもやることないみたいな人も結構いたと思う。今でも公立中学にはあこがれる。僕は通うだけで二時間かかった。僕は剣道やってて今思うことは守りが一番大事であってそこが一番僕は足りなかったと思う。たぶんすべての分野で子供のころは守りができてなかった。そして今も少しそういうところはある。ただ後輩ができたことは少し嬉しかった。でも剣道は一番伸びなかった。剣道は段しかなかったと思ってた。勉強も同じことをおもってた。
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中二
森田ヨシオ
/著
総文字数/0
青春・友情
0ページ
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中二で落ちていく
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末っ子トーク
森田ヨシオ
/著
総文字数/397
青春・友情
1ページ
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懐かしい中学生の頃を書いてみます。
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