プロフィール

きらら桃姫
【会員番号】1386019
ご訪問ありがとうごさいます……!
胸きゅん学園ものを中心に執筆しております…!
ぜひ、足りてない部分や感想お寄せいただけると、とっても嬉しいです…!!

感動系などもエブリスタ様やノベマ様で執筆中です…!

作家さんになるために日々執筆中!
頑張ります(*^^*)! 

エブリスタ様、野いちご様、ノベマ様、カクヨム様、アルファポリス様、プリ小説様で活動中です…!

完結した作品~ただいま3作品~

SS ご主人様はヤンデレ彼氏。

総文字数/4,642

恋愛(学園)6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ちょ……んっ……」 「他の男の見んの禁止。同じ空気吸うの禁止」 ちょ、ちょっとまって……。 そんなんじゃ私なんもできないじゃん……! 「もっと楽にしていいよ、愛」 「可愛すぎ。押し倒すけど許して」 重すぎるヤンデレ彼氏の愛は永遠に――。 SS 二作目解禁――! *1000PV突破――!* いつも本当にありがとうございます…! そして、最後まで読んでくださった皆様、ありがとうございます…! 皆様のおかげで自身最高読者様数です…!! 全て、皆様のおかげです…!本当にありがとうございます!! 今後ともどうぞよろしくお願いいたします…!!                        20251217 追記 では、ハッピーメリークリスマス! 皆様にとって2025の特別で素敵なクリスマスとなりますように!!
表紙を見る 表紙を閉じる
王道クールなイケメンは姫を甘々に溶かしたい~ SS 一作目解禁――!! *300PV突破、ありがとうございます…!* こちらの作品は王道を意識して令和を生きる女の子たちに精一杯にときめきを届けようと奮闘した自身初の作品です…!! いつも、皆様、本当にありがとうございます!! 2025ハッピーメリークリスマス!!

公開リスト一覧

公開されているリストはありません。

レビュー一覧

★★★★★
2025/11/18 13:25
素晴らしすぎ……です!!!

本っ当に最高です…! ヤンデレながっ君も花の妖精の桜子ちゃんも最高です! 怖すぎるくらいに桜子ちゃんを愛しているがっ君もがっ君のひたむきな愛を受け止める桜子ちゃんもいい子過ぎて、もう泣きです!! 二人とも、これからもずっとお幸せに…! 二人ともずっと、大好きな推しです! そして、あいら様!今回も素晴らしい作品をありがとうございます! どんな作品も胸キュン、溺愛要素満載でもう、大好きです!ずっと、あいら先生は私のあこがれでもあり、理想で、素晴らしい作品づくりの女神様です…!これからも、ずっとずっと、大好きです! 応援しています!

本っ当に最高です…!
ヤンデレながっ君も花の妖精の桜子ちゃんも最高です!
怖すぎるくらいに桜子ちゃんを愛しているがっ君もがっ君のひたむきな愛を受け止める桜子ちゃんもいい子過ぎて、もう泣きです!!
二人とも、これからもずっとお幸せに…!
二人ともずっと、大好きな推しです!
そして、あいら様!今回も素晴らしい作品をありがとうございます!
どんな作品も胸キュン、溺愛要素満載でもう、大好きです!ずっと、あいら先生は私のあこがれでもあり、理想で、素晴らしい作品づくりの女神様です…!これからも、ずっとずっと、大好きです!
応援しています!

続きを見る
★★★★★
2025/11/17 22:44
今はこのままの私で

1年前に受験という道を選び、毎日のように塾に通い、勉強尽くしの日々で、塾に通ううちに、人がいたり、まさに塾の教室にいると、苦しくなり、息が吸えず、汗もびっしょりでどこか夢の中にいるような気分でした  そんな日々を乗り越えて受験をし、結果合格でしたが、更に症状がひどくなり、もう学校にいけなくなってしまいました そこで精神科を受診したところ、軽いパニック障害だと診断され、今まで頑張ったものがこれだなんて、惨めでした 学校にも行けず、でも小説がゆういつの生きがいでそんな暗い想いを忘れたくて、小説を自分の手で描き始めました でも、罪悪感と申し訳無さで落ち込んでしまうこともあります まだ、何かを頑張れる自信はないけど、とりあえず、まだ今はこのままの私でいようと思います…! 同じひとがいると知り、心が軽くなりました…!ありがとうごさいました…!自分の話を長々と申し訳ありませんでした…(汗)

1年前に受験という道を選び、毎日のように塾に通い、勉強尽くしの日々で、塾に通ううちに、人がいたり、まさに塾の教室にいると、苦しくなり、息が吸えず、汗もびっしょりでどこか夢の中にいるような気分でした 
そんな日々を乗り越えて受験をし、結果合格でしたが、更に症状がひどくなり、もう学校にいけなくなってしまいました
そこで精神科を受診したところ、軽いパニック障害だと診断され、今まで頑張ったものがこれだなんて、惨めでした
学校にも行けず、でも小説がゆういつの生きがいでそんな暗い想いを忘れたくて、小説を自分の手で描き始めました
でも、罪悪感と申し訳無さで落ち込んでしまうこともあります
まだ、何かを頑張れる自信はないけど、とりあえず、まだ今はこのままの私でいようと思います…!
同じひとがいると知り、心が軽くなりました…!ありがとうごさいました…!自分の話を長々と申し訳ありませんでした…(汗)

続きを見る
pagetop