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華奨麗さんのプロフィール
作品一覧
華奨麗さんの作品一覧
月下櫻涙―花に散り、月に生きて―
華奨麗
/著
総文字数/30,193
恋愛(キケン・ダーク・不良)
21ページ
21
#身分差
#禁断の恋
#切ない
#秘密の恋
#許されない恋
#叶わぬ想い
#すれ違い
#報われない恋
#運命
#主従
表紙を見る
表紙を閉じる
生類憐みの令が敷かれる江戸の世。 人も、想いも、自由を許されなかった時代。 月の下で出会ったのは、 決して名を呼んではならぬ人。 主と従。 触れてはならず、 想うことさえ、罪とされた関係。 それでも、視線が重なるたび、 胸はやさしく、苦しく、締めつけられていく。 桜が散るたび、恋は深くなり、 叶わぬ想いほど、甘く、残酷に育っていく。 ――それでも。 すべてを失うと知りながら、 私は、あなたに逢いたい。 月の下で紡がれる、 誰にも知られてはならない、 禁断の恋物語。
作品を読む
月下櫻涙―帰る場所―
完
華奨麗
/著
総文字数/2,228
恋愛(キケン・ダーク・不良)
1ページ
7
スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」野いちご会場エントリー中
#切ない
#夫婦
#想い
#静かな恋
#秘密
#過去
#成長
#優しい
#居場所
#距離感
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表紙を閉じる
人は、必ずしも血で家族になるわけではない。 長い年月を共に生き、 失い、諦め、言葉にできない想いを胸にしまい込みながら、 それでも「選び続けた先」に、静かな幸福が待っていることもある。 これは、派手な恋でも、劇的な運命でもない。 声高に語られる愛でもなければ、誰かに誇れる物語でもない。 けれどーー 夜、灯を落とす前に、 「おかえり」と言える場所があること。 「ただいま」と言って帰ってくる人がいること。 そして、帰る場所を必要としている"あの子”がいること。 そのすべてを受け入れると決めた女の、静かで、確かな心の物語。 読み終えたあと、あなたの胸にも、小さな灯が残りますように。
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月下櫻涙―離れない夜―
完
華奨麗
/著
総文字数/1,705
恋愛(キケン・ダーク・不良)
1ページ
8
#切ない
#年上
#想い
#静かな恋
#秘密
#過去
#成長
#優しい
#居場所
#距離感
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表紙を閉じる
人を想うということが、 ここまで重く、静かで、逃げ場のないものだとは知らなかった。 闇に生きる男は、ひとりの少女と出会い、守ることと、失うことの境目を、少しずつ見失っていく。 名を呼ぶ声。 隣にある温もり。 触れた指先に残る、確かな感触。 それらはすべて、 日常でありながら、いつ壊れてもおかしくないものだった。
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月下櫻涙―戻らない夜―
完
華奨麗
/著
総文字数/1,342
恋愛(キケン・ダーク・不良)
1ページ
9
#切ない
#年上
#想い
#静かな恋
#秘密
#過去
#成長
#優しい
#居場所
#距離感
表紙を見る
表紙を閉じる
夜が怖かった。 何も言われなくても、置いていかれる気がして。 ――それでも私は、生きてきた。 「月下櫻涙」は、 一度“捨てられた記憶”を持つ少女・桜が、 芸妓一座という流れゆく居場所の中で、 少しずつ「戻っていい場所」を自分の中に作っていく物語です。 これは、派手な恋でも、劇的な溺愛でもありません。 触れても、縛られない。 守られても、依存しない。 名前を呼ばれても、所有されない。 それでも確かに存在する、 静かで、あたたかくて、切ない関係。 夜になると、手を伸ばしたくなる。 でも、掴まなくてもいい自分になっていく。 その過程を、丁寧に、痛みごと描いています。 予告編では、 桜が「誰かにすがらずに眠れるようになる夜」を切り取っています。 泣きたい夜がある人へ。 誰にも言えない不安を抱えたまま、大人になってしまった人へ。 これは、 “恋が始まる前”の物語であり、 “生き直し”の物語です。 静かな夜に、そっと開いてください。
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