プロフィール

冷やしパイン
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一途すぎる私。

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君の頭のなかに入り込みたい

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もし願いが1つ叶うなら貴方に似合う人になりたいです。 あなたを見たとに世界がパッと輝き出しました。 貴方からみた私はあかの他人、でも私にとって君は特別な存在。 なんで矛盾が怒っちゃうの?どうしていいか分からない。 それでも貴方の好きな人になりたくて勇気出してLINE送ってみたよ、 そしたら君の優しさに甘えてもっと好き増しました。 君のその笑顔が好きです。みんなでバカする所が好きなんだ。 この想いを今すぐ伝えれたらいいのに。 私の中の君は大きすぎて、でもいつかは伝えるね、、 ねぇこの気持ちに気づいてくれませんか、恥ずかしがり屋で可愛い所も全部全部好きなんです。君の頭の中に少しでも入り込むには私は何もすればいいですか、 こんなにも大きな気持ち。簡単には諦めきれないよ なんで君の前だと頑張れるんだろ、どうして緊張するのだろ それは全部全部君が好きだからって事くらい分かってる。
しゃべった事ない君へ

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「あっ、あの人カッコイイな~」 私は君のLINEを追加した。 そしたら君はとても優しく返信してくれた。 それから着信がなるたびに君かなってワクワクが止まらなかった。 でも1週間くらいしてから返信が徐々に遅くなってきた、 私は友達に聞いた、そしたら君は返信遅い人なんだって、、 君の教室の前を通るときチラって教室見たらいっつも笑ってる。 私は我慢出来なくて直接話した事もないのにLINEで「今度遊びたい」って送ってしまった。 君が女子を苦手な事を知りながら、 返信は「ごめんね忙しい」って。 私はただ君の隣にいたいだけ。 これを言えたらな~ わたしは君を見た瞬間周りに引かれるいきよいで叫んでしまう。 私にはアイドルみたいな存在なんだよ、 君に想いが届く日はくるかな、 今日もそればかり考えてる。 朝から君とすれ違った、ぶつかりそうになった。 それでも声はかけられなかった。 なんでこんなに臆病なんだろう、 喋った事もないのに好きになって貰えるなんて 私は何をかんがえてるんだろうね、、 でも君が好き、
届け、私の太陽へ

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今日は雨なのに太陽みたいに輝くものがありました! でもその太陽が見えるのはわたしだけでした。 雨の日に見つけた太陽に負けないくらい輝くものそれは君の笑顔でした。 私には一生懸命なとき怒っている時いつでも輝いてみえるのです。 友達にそれを言うと「え~」っていわれまひた。 これってわたしだけだったんです、、 君はどんな時に笑いますか?私も君を笑顔にしてみたいです。 私に向かって輝くその太陽もっとみせて!! 私も言われてみたいな「君の笑顔は太陽のよう」だなんて、 もしそれが、君だったらな、 私の太陽は君だけど君の太陽はなんですか? ちなみに私はどう映ってますか?少しくらいあなたの目に写っていたらそれだけでいいです。 私はそれ以上のお願いはしないからこれからも私の太陽であってください。私の太陽は君だけ。これからもずっっと! いつも太陽でいてくれてありがと!!

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