歴史・時代小説一覧

紫桜姫〜新撰組と紫音の力〜

総文字数/36,353

歴史・時代208ページ

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人間にはない力を持ち、 異様な姿をしている少女 闇暗紫音 家は神社で、両親からもらったネックレスで誰にもバレることなく暮らしていた。 そんな中、巫女であり紫音の母である美優がある事をお告げする。 「怒濤の時代を生きてきた者たちがこの現世に現れるであろう。」 このお告げから紫音の歯車が狂い始めた… タイムスリップ&妖怪退治の話です。どうなっていくのかはみなさんで進めてください! 感想ノートコメントありがとうございます! 森下沙羅さん きのぷんこさん 本当にありがとうございます! 歴史・時代ランキング最高9位! 自分でも本当に驚いています。 読んでくださる皆様方、言葉で言い表せないほど感謝しています。 読者数100人いきました!本棚に入れてくれた方々、本当にありがとうございます! 読者数200人越え…!?感謝してもしきれません…! 【不思議な力を持つ少女】 ↓ 【紫桜姫〜新撰組と紫音の力〜】 に変えさせてもらいました。 これからもよろしくお願いします。
オクラン

総文字数/421

歴史・時代1ページ

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芸妓として韓国に生まれたオクランの許されない身分違いの恋
告白

総文字数/386

歴史・時代4ページ

オルレアンの空に花束を

総文字数/813

歴史・時代2ページ

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ほんの少しの出来心が 一人の少女の運命を変え 国の歴史を大きく変えた 「ずっと…大好きよ」 たとえその身が灰になっても ※主人公は彼女ではなく架空の幼馴染みです。 事実をもとにしたフィクションですのであしからず。 少しでも西洋史への興味が持てますように。 2017.01.01 表紙公開
浪人甘味

総文字数/823

歴史・時代2ページ

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戦国時代の雄、伊達政宗 彼が殺したはずの弟の話 彼は何かを得ることはできるのか そしれそれを守ることができるのか 「私の可愛い可愛い、ただ一人の息子や、次は何して遊ぼうか?」 「母上、私一人ではありませぬ、兄上もいらっしゃいますよ。」
純愛・狂愛 -京大戦記-

総文字数/1,208

歴史・時代3ページ

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「またね!」 その言葉を残して5才の少女は幕末へ!? 幕末の世で芹沢鴨率いる芹沢一派に拾われる 幼いながらに仲間を守ろうとひたすら剣を握る少女 そんな少女に惹かれていく者たち いつも真っ直ぐで勝ち気で負けず嫌いな少女が迎える人生は?
かのまめ男

総文字数/716

歴史・時代8ページ

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意外と知られてない伊勢物語の全容。 鬼に食べられた女の人は生きていた⁈ 毎日すこしずつ更新するつもりです 現代語訳した伊勢物語です( ´ ▽ ` )ノ
壬生と巫女
表裏/著

総文字数/1,204

歴史・時代3ページ

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―…時は動乱の世、幕末 そこには様々な生きざまをもつ者たちが存在した ただ、その人の剣になりたかった者 鬼神のごとく冷たい仮面をもった者 復讐のため、鬼と化した者 そして すべてを知っていながら、ただ見ているだけの者 ―…だが。 いくら剣になろうとも いくら仮面を被ろうとも 結局運命は変えられない いくら復讐しようとも いくら知っていようとも 運命は、神の赴くがままに… ―――――――――――――――――――― 歴史とファンタジーを掛け合わせたようなものです 因みに史実は結構無視します…すみません どうぞ、ご覧ください
なけどホトトギス。
yuma_mon/著

総文字数/424

歴史・時代1ページ

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「戦に出ねば」 「あの頃に戻りたいですね」 これは幕末を舞台とした、長州藩士久坂玄瑞(クサカゲンズイ)とその妻、文(アヤ)の物語。
君と空と恋手紙

総文字数/24,497

歴史・時代68ページ

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《拝啓》これからを生きる未来の人へ この手紙を君にたくします。 僕はもうここには二度と戻れません。 君に会えるのもこれが最後になります。 だからどうかあの人の元へ…
桜吹雪~運命~

総文字数/60,857

歴史・時代137ページ

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自分の名前は好きですか? その由来を知っていますか? 自分の名前が嫌いなあたし 野桜小町。 初恋の男の子に会うため あたしは桜の木の下へ。 その瞬間 あたしの前に桜吹雪が? 「ソノ願イ、叶エタリ」 不思議な声と共に目覚めた先は 現在とはかけ離れた生活を送る あたしのひいひいばあちゃんの時代。 え? 何でひいひいばあちゃんがいるの? もしかしてあたし、 タイムスリップしちゃった!? タイムスリップをした 現代っ子・小町。 小町が知った、真実とは? ☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ジャンル別最高ランク48位! ありがとうございます(´艸`*) ※ 歴史全く無視のハチャメチャストーリーとなっております。 本物の歴史との矛盾点など多々存在すると思いますが、温かい目で見てください。 尚題名に【殺人】と入っておりますが、グロい場面は殆どありません。 ※
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息長(おきなが)筋の皇女の忍坂姫(おしさかのひめ)は今年15歳になった。 だがまだ嫁ぎ先が決まっていないのを懸念していた父の稚野毛皇子(わかぬけのおうじ)は、彼女の夫を雄朝津間皇子(おあさづまのおうじ)にと考えていた。 また大和では去来穂別大君(いざほわけのおおきみ)が病で崩御し、弟の瑞歯別皇子(みずはわけのおうじ)が新たに大王として即位する事になった。 忍坂姫と雄朝津間皇子の婚姻の話しは、稚野毛皇子と瑞歯別大王との間で進められていたが、その事を知った雄朝津間皇子はこの婚姻に反対する。 そんな事になっているとは知らずに、忍坂姫は父親の言い付けで、雄朝津間皇子に会いに行く事になった。 忍坂姫一行が皇子の元へと向かっている最中、彼女達は盗賊に襲われてしまう。 それを助けたのが、1人の見知らぬ青年だった。 そして宮にて対面した雄朝津間皇子は、何と彼女を盗賊から救ってくれたあの青年だった。 母親から譲り受けた【見えないものを映す鏡】とは? この不思議な鏡の導きによって、彼女はどんな真実を知ることになるのだろうか。 日本古代の大和の地で、また新たな物語が始まる。前作『大和の風を感じて~運命に導かれた少女~』の続編にあたる日本古代ファンタジー第2弾。 《この小説では、テーマにそった物があります。》 ★運命に導く勾玉の首飾り★ 大和の風を感じて~運命に導かれた少女~【大和3部作シリーズ第1弾】 ★見えないものを映す鏡★ 大和の風を感じて2〜花の舞姫〜【大和3部作シリーズ第2弾】 ※3作品目は小説が公開されたらお知らせします。 ☆また表紙のイラストは小説の最後のページにも置いてます。 ☆ご連絡とお詫び☆ 2021年10月19日現在 今まで大王や皇子の妻を后と表記してましたが、これを后と妃に別けようと思います。 ◎后→大王の正室でかつ皇女(一部の例外を除いて) ◎妃→第2位の妻もしくは、皇女以外の妻(豪族出身) ※小説内の会話は原則、妃にたいと思います。 これから少しずつ訂正していきます。 ご迷惑をお掛けして、申し訳ありません。m(_ _)m
月光~誠ノ心~
夜月★/著

総文字数/7,421

歴史・時代31ページ

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幕末にタイムスリップした3人の少女。 土方 李彩 (ヒジカタ リサ) 山南 香苑 (サンナン カノ) 近藤 夏奈 (コンドウ ナツナ) は、 新撰組隊士と禁断の恋をしてしまう。 この恋は、実るのか、それとも…。 ~◆~◆~◆~◆~◆~◆~◆~◆~◆~◆~◆~◆~◆~◆~◆~◆~◆~◆~◆~ この3人が持つある能力。 3人の正体は…。 完全な、フィクションです!
『バケモノ』と呼ばれた少女

総文字数/27,281

歴史・時代81ページ

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この物語はあることから『バケモノ』と呼ばれるようになった少女と新撰組の物語です。 本格的な歴史小説が読みたい方はUターンしてください。 初めての歴史小説なのでお手柔らかに(笑)
猫のドタバタ日記

総文字数/7,544

歴史・時代19ページ

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゚+o。◈。o+゚+o。◈。o+゚+o。◈。o+゚+o。◈。o+ *天然タラシ・美形少女* 森山 郁 「歳三さん。あたしは正真正銘、郁です。」 *鬼と言われた新選組副長* 土方 歳三 「おめぇみたいな賢い猫、見たことねぇな!」 ゚+o。◈。o+゚+o。◈。o+゚+o。◈。o+゚+o。◈。o+ 「バカ猫!!!」 「にゃあ。」 「これ、食べるか?」 「にゃおん!!」 新選組の元へ現れたのは''元''人間の郁。 現代⇔江戸 トリップ系ドタバタストーリー(猫入り) 誤字はのちのち訂正していきます!読みづらいと思いますが、今は大目に見てやってくださいっ!! 歴史に忠実ではございません。 地雷のない方でお願いします! 初作品! 更新はのろまですが、完結目指して頑張ります! 2017.01.04start
蒼徒の月/†近藤長次郎†
希恵維/著

総文字数/8,413

歴史・時代51ページ

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町人ながら秀才かいた 上士と郷士の身分差別の厳しい土佐で、その能力をかわれ町人から侍となり名字帯刀を許され 夢と希望と可能性を秘めた男がいた
新選組異聞 幕末桜伝
篁凌/著

総文字数/14,539

歴史・時代30ページ

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今は昔、幕末動乱の時代。 新選組という巣の中で、一際美しく跳ぶ蝶がいた。 姓は椿。 名はさくら。 儚い命を剣に捧げ、散っていった。 彼女を、人はこう呼ぶ。 “金色の死神” 新選組唯一の女剣士は、蝶の様に軽やかに舞い、刀を血で紅く染めながら、動乱の時代を駆け抜けた。 感情を捨て、剣と生きる事を決めた彼女の物語。
お正月特論【平家時代論】

総文字数/14,707

歴史・時代30ページ

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まあ副題を示しただけで ネタバレなのだろうが、 どうせ『平清盛』では 肉食男子・清盛的な押方になる だろうから、それとは別の アナザ平家物語を示してみたい。 2012.0101 12:49:24 お正月に特集した【芸能と宗教】、 3月に書いた【伊勢の式年遷宮と 清盛時代の地域支配】、それと 大河ドラマをツイッター実況した ものの中から選別して 【拾遺】の3部構成で。
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『よみがえれ誠の魂よ 〜天つ風は何処(イズコ)へ〜』の続編です! 其方から見た方が分かりますので、 ぜひ読んでからにしてみてください。 っていっても、続編なのでみじかいです。 それと、もしかしたら番外編作るかもです。 それでは、どうぞ。
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