青春・友情小説一覧

彼とのケンカは夕暮れ時に。

総文字数/1,600

青春・友情2ページ

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付き合い始めた頃二人で見ていた夕方の星を、今日も一人で…
素敵な日々
紗布/著

総文字数/1,182

青春・友情1ページ

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  日々の小さな幸せを大切に。
ねぇ、あのね
しのせ/著

総文字数/740

青春・友情1ページ

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明日なんて見えない少女は、青春をさがす旅に出る。誰だって持ってるもやもやした感情だってきっと受け止めることができる。
かくしごと

総文字数/2,782

青春・友情1ページ

酸素
@/著

総文字数/1,094

青春・友情1ページ

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酸素。
とある少女の裏表
ひな/著

総文字数/4,283

青春・友情1ページ

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とある少女の裏表
望月に君と会えたら。
青谷/著

総文字数/924

青春・友情1ページ

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シビアな現代を生きる皆様に送る、感動物語です。 コロナ禍である今だからこそ、ぜひ拝読頂き、皆様の大切な御友人を思い出しながら読んでいただければと思います。 中学生の作る初めての作品です。 至らぬ点があるとは思いますが、全てに対し全力で描きました。 お時間がある際、感想など頂けますと励みになります。 よろしくお願い致します。
Miller

総文字数/1,517

青春・友情1ページ

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アイドルな俺と君の物語
こちら、並行世界です
syu.syu/著

総文字数/905

青春・友情1ページ

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これは女子高生の私の、普通が普通でなくなってしまう話だ。              私とカケルの物語 はじめての投稿なので途中で切ってみたんですが、よかったら読んでみてください!!
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高校生にはカーストが存在する。中間に位置する私、大野美紀はカースト最上位に位置する学園の御曹司、千代田守のパシリになって、金を儲けていた。その内容は、遺体処理係。千代田と付き合ったカースト最下位の女子生徒たちが自殺し、その遺体を焼却炉まで持っていき、灰になるのを見届ける……そんな感じだった。そんな私もいつしか、千代田と付き合っているという噂が広まり、自殺という選択肢がちらついた。 「早く死んじゃいなさいよ。このクズ女が!」 このまま死んでいくのは面白くないから、今まで受けてきたイジメについて書き残そう。私は遺書を書いた。でも、私が死んだ後、一体誰が読んでくれるんだろう?そんなことを考えながら、最後の廊下を歩いているとき、ある男子生徒にばったり会った。彼の名前は大木隆司。学年一の秀才で、私と同じく孤独な人間だった。
いいね★ネットワーク
miraii♪/著

総文字数/3,461

青春・友情4ページ

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 ある小説投稿サイトで恋愛小説を書いている女の子が、ある日、駅のホームでコメントに『いいね』を押していると、向かいのホームにいる男の子が、じっとこちらを見ていた。すると、その男の子から、私宛にコメントが届いた。驚いて、返信すると、その男の子は、私の愛読者さんだった。  そこから、二人の現実世界と仮想世界での繋がりが始まった。  しかし、ある日、突然、彼がいつもの向かいのホームに現れなかった。  その理由は……。  二人の男女が、現実世界と仮想世界で、『いいね』で繋がる、ちょっぴり切ないショートストーリー。  あと5分のところで、彼女のとった行動とは……?
金曜日
霧谷澪/著

総文字数/1,696

青春・友情1ページ

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きっと、無知なままだ。
全てを悴んだままにして

総文字数/1,101

青春・友情1ページ

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大人になりつつある高校3年生の少し切なさを残す短編小説
青空の下で…
水木桜/著

総文字数/762

青春・友情1ページ

桜の木の下でまたね

総文字数/1,652

青春・友情1ページ

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正反対の幼なじみが 桜の下でまた出会う....
神様、どうか…
甘党00/著

総文字数/4,903

青春・友情1ページ

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俺の自由を奪わないで… 俺の日常を奪わないで… 俺の…俺の…!
春の日
mimi_rrr/著

総文字数/772

青春・友情1ページ

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恋愛要素ありの青春部活小説になればいいなぁ……。
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   かつて、最強と呼ばれた殺し屋がいた      表では悪く言われるものの      裏では圧倒的な信頼を得ていた  裏番長とまでいわれ、その噂は港中に轟いた     しかしその最強の殺し屋と敵対する       もう一人の人物がいた          自称 何でも屋       素顔を隠し、人を生かしたり       時には情報屋として働いたり       時にはアルバイトをしてたり       時には、暗殺もしたり。   最強の殺し屋よりも名が高かった何でも屋   何もかもが闇に包まれているその素顔を         誰も知るものは居なかった      闇と向き合うある2人の物語        血と涙と汗と。    そこには想像を絶するものがある。 『あなたが望むものを一つだけ叶えてあげます』 『これ失敗したら、お前の命と引き換えな?』      過去を悔やむか         それとも      未来を羨むか。   迷いながら進めばいい。
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