ファンタジー小説一覧

雨恋の氷河

総文字数/10,126

ファンタジー15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
昔から伝わる月光祭の夜✨ いちじくたちは新たな冒険に出る。 冒険の始まりは月光祭で行われた儀式だ。
太陽の竜と闇の青年
ふくら/著

総文字数/517,098

ファンタジー824ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
少女は問う 「私は何のために生まれてきたの?」 少年は語る。 「彼女だけが僕の家族だ」 青年は呟く。 「俺の手はもう…汚れている」 風国の双子ウィン=ルウとウィン=フウには秘密がある。 人々に蔑まれ生きてきた双子は不運を導く…。 そんな双子が出会ったのは蒼国のリクと和国の空風壱。 幸せな日々が訪れていたはずだったが…。 やがて双子の運命は神により操られ、青年は地獄を視る。 最後に少女がつぶやいた言葉は、誰に捧げたものなのか。
花灯り
椿灯夏/著

総文字数/935

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
昏い底にいてもさしこむ――光がある。 花は儚くても弱くない。 花灯りに導かれて。
触れたら終わり

総文字数/1,935

ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんにちは!りこぴんヽ( ・∀・)ノです この作品が、初投稿です(苦笑)  このお話は、私が夢でみたものを改良(?)したものです! 設定や展開に無理があるかもですがご容赦ください.....。 (なにぶん夢なので......)
×な私と○世界!?
翠 結/著

総文字数/909

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
全てがうまくいかなくて、どうしよもなくなった。 自分の価値を見出すことができなくて、 もう……全て投げ出そうかなと考えていた。 ――はずだった。 気がつけば見知らぬ土地に、知らない人。 そんな空間に投げ出されていた。 怪しい目でしか見られないこの場所で…… 一体どうやって生活していけっていうの? そんな私に唯一手を差し伸べてくれた人が……! 「お尋ね者は君?」 そう言って現れたのは キラキラと輝く金髪の髪をなびかせた 綺麗な王子様―― なんかじゃなくて。 「丁度いい……仲間集めをしていた所なんだ。 君に一切の拒否権はないから――覚悟しろよ」 最低最悪な人に助けられました。 盗賊団の一味に拾われ、一体私はどうしろと。 ハチャメチャな異世界生活が 今ここで始まる!!
異世界の懐(なつ)

総文字数/1,869

ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんなはずはなかったんだ。 ただ、守りたかったんだ。 なのに、なのにーーーー どうして自分だけが残っているのだろう。 行かなければ。仲間を、助けに。 *~*~*~*~*~*~*~*~*~ ・ありきたりなヤツ ・男ばっかり!!!(??) ・恋ネタ一切無し! ・最終的には感動(?) ・誤字、脱字などありましたらすみません! 3/7 大幅に改変
能力男子
星嵐★/著

総文字数/922

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたが持つその秘密は、大きいですか? 力を得たらどうしますか?
ねこにんげん_猫人間一族の末裔_

総文字数/1,974

ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
それに気づき始めたのは幼稚園のころ。 私は木登りが好きだった。 いや、木登りだけじゃない。塀やジャングルジムのてっぺん、とにかく高いところに行くと落ち着くのでつい登ってしまうのだ。 木の上で寝てしまってお母さんを困らせたこともある。 そしてお母さんも私も、共にたまねぎアレルギー。 日向ぼっこが大好きで、動く物には敏感に反応してしまう。 友達はみんな、「えみりちゃんって子猫みたい」と言った。 だから、中一の夏、あんなことがおこっても何となく納得できたのだ。
輝きのエチュード
ねこ@/著

総文字数/900

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
二人がおこす波乱の日々を心ゆくまでお楽しみあれ
怪盗pudding

総文字数/956

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
世界の真ん中で

総文字数/903

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
二つ目の作品です。 前は実話ということもあり一気書きしてしまいましたが、今回はゆっくり書きたいです
我輩様っ!?

総文字数/1,878

ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
突然現れた男 じつはヴァンパイアだった!? 「我輩は血が足りんのだ。」 「知らんわおっさん!」 どたばたっ!?ファンタジーコメディ!!!
『あーるぴーじー』

総文字数/3,776

ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めての作品なので、温かい目でいださいm(*_ _)m
“非”非日常を生きる俺等

総文字数/1,847

ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
誰だって一度はあるだろう “ありえない事が起こればいいのに” “別世界へ行きたい” “何か特別な力が使えればいいのに” ・・・今とは違う非日常に憧れたことが 勿論、俺もある 送る日々の中で楽しいと感じることはあっても心躍るようなことはさほどない だからこそ、現実じゃありえないような不思議な体験を・・・非日常を味わってみたいと思っていた ・・・そう『思っていた』 ありえない事、別世界、特別な力・・・これら全部を一気に体験するなんて 非日常が日常になるなんて思っても見なかった これは非日常な日常、“非”非日常を生きることになった俺と少しイカれてる奴らのお話 とりあえず、非日常に憧れてた過去の俺をぶん殴ることから始めよう
堕ちた天使

総文字数/975

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
1000年の時を越えてふたたび出会う。 ひとりの王様と天使の物語。
時の姫と月
彗璃/著

総文字数/3,915

ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
昔、時を操る青年は  人間界の月に、ある女性を封印したー “破壊の魔女”の名を持つその女性と “時の奏者” の名を持つ青年 二人が交わした約束とはー…    
ワープ・イン・RPG

総文字数/959

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
眼が覚めると そこには広大な草原があった 君はこの世界に 何を求める?
秘密の季節~緋色☆season~

総文字数/3,802

ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きになってはいけない。 何度も何度も繰り返す人生の中で、 どうして今あなたが好きなのか分からない。 でも、どうしようもなくこの胸が高鳴る。 「靖だなんて呼ばさないで…」 「…お前といると不思議な気持ちになる」 「無自覚で俺に近寄るなアホ…」 「あんたに靖を思う権利ないし」 「俺…禁断だと分かっててももう止められないんだ」 「お前はなぜ…靖を思う。 俺は…」 輪廻で転生し続ける意味は季節を管理するため。 何度も恋するのはあなた、 だと本気で思ってた。 許されないのなら神様、 あなたの熱い気持ちであたしを包んで離さないで下さい。 もう一度あなたに溺れたい… そう思いたいのに何で、 あなたはあたしの心をかき乱すの? start→2012.7.1 finish→コンティニュー ファンタジー大賞に応募しました 温かく見守って頂けたら嬉しいです(*^_^*)
ユニコーンが自転車の鍵掴めないでいる。
miki☆/著

総文字数/940

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
はじめまして&こんにちは(●・∀・●) 初めての投稿です。 ぜひぜひご覧ください
宵闇の下

総文字数/1,812

ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
宵闇の下-よいやみのもと- 僕等は宵闇に呑まれているんだろう。 きっと、あんな事をしたのも 宵闇のせい。 そしてこのまま、宵闇の中沈んでいくんだ。 僕等、二人で_______ *********** ※フィクションです※
pagetop