ファンタジー小説一覧

魔法学園‐メディア‐
茅野朧/著

総文字数/147,484

ファンタジー239ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
天空に浮かぶ学園都市 そこには魔力を持った子供達が集まり不思議な力を駆使して生活していた 様々な種族が暮らす中で たった1人の『人間』 その少年の運命に呑まれていく 少年少女達 少年の背負う運命とは何なのか…………
BLOOD,CHAIN.

総文字数/9,324

ファンタジー28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
血のように、赤い鎖。それは、貴方とオレを繋ぐ絆。
あなたの時間、いただきます
葉月/著

総文字数/1,916

ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
〜あなたの時間、いただきます~ あなたは、お金が欲しいと思ったことは ありませんか? 不思議な機関の実験に協力することで、 時間と引替えに沢山の報酬を手に入れる ことができます。 ~睡眠時間と引替えにお金を手に入れた とある人のの物語〜
政略結婚のススメ。

総文字数/2,031

ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
伯爵令嬢アイリスは王太子クリストフと政略結婚をする事に。 結婚するなら愛のある方がいい!と思ってるアイリスは逃亡を決意するも...... 「俺から逃げるなんていい度胸だな..?」 逃げ出した先で見つかったアイリス。 鬼畜で冷酷で悪徳非道と呼ばれる王太子を恐れたアイリスは.....? ********************* 開始 H29 8月25日
俺が魔法使いになるまでの日々
閂金/著

総文字数/2,089

ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
魔法が日常化された世界!!! こんな世界が本当にあったら… そんな思いからこの作品が生まれました 中二病 ,陰キャラ ,友達0人 そんなダメダメだった主人公が 繰り広げるファンタジーストーリー。 どうぞご覧ください下さい(o^^o)
炎の記憶~運命に翻弄される者
夢太郎/著

総文字数/1,960

ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
炎の記憶と呼ばれる前世の記憶を持つものたちを『スマイル』と呼ぶ。 主人公はかつて滅びた国『マルナ』の王族の『炎の記憶』を持ちながら生まれてからの記憶を持たない。 運命に逆らうために自分の記憶を探す旅に出ることを決意した。 しかし、『ダークゾーン』と呼ばれるものたちが、炎の記憶を集め世界を支配しようとしている。 炎の記憶が闇に染まるとき世界は滅亡する 主人公は炎の記憶を守り世界を救えるのか?? 初のファンタジー!! 不定期更新予定
蜂蜜色の魔法使いへ
ちま*/著

総文字数/2,015

ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
少年が出会ったのは、蜂蜜色の綺麗な髪の、少しだけ魔法の使える少女だった。 森の中にひっそりと暮らしている 魔法使いの少女と、ある少年の あまいあまい恋物語 少年×魔女 恋愛ファンタジー
きみに会える場所~空の上ホテル~
鴨音/著

総文字数/111,558

ファンタジー192ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
春休み三日目のうららかな午後のこと。 図書館でいねむりをしていた美緒が目覚めると、そこは見知らぬ建物の中。 黒服のお兄さんがにこやかに告げた。 「ようこそ、空の上ホテルへ」 見知らぬ世界で美緒を待っていたものはー。
夏の夢・夏の香り・私のトナリ
空露/著

総文字数/13,386

ファンタジー52ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【甘く切ない、ラブ・ファンタジー】 真琴が、拾った虹色のビー玉。 …この物語は、此処から始まった…。 【辛いなら、辛いって…言って良いんだぞ】 真琴と、メルメルの 複雑な気持ちが絡み合う…。
BE MY ANGEL

総文字数/82,311

ファンタジー254ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めてキミを見た時、天使かと思ったんだ たった一人の運命の人を愛する“天使”の、 時空を超えたラブストーリー
逃避行は無気力に

総文字数/5,783

ファンタジー33ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「大きな事故がきっかけで、超能力に目覚めた」 というのはよくある話だろう。 これは、 今より少し超能力が身近になった未来の話。
堕天使(仮)
瑠 愛/著

総文字数/3,564

ファンタジー15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もうこの世界に疲れました。 神様でも天使でも悪魔でもいいから 誰でもいいから助けて。 ってそんなのいるわけないのにね。 だから自殺しました。 ってええぇぇぇぇぇぇぇ?!?! Start→2015.05.20〜 タイトルは仮です。
死神の愛情表現
skyday/著

総文字数/58,197

ファンタジー187ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人間界の別世界 そこに、一人の少年がいた。 「なぁ、死神って一番疲れるな…」 彼の名前はレオ 《死神》 「疲れるなら甘いもの一番だ!」 そして、その彼の相棒 《幽霊》ルー 「なぁ、、俺のこの気持ちはどうすれば良い」 「………レオ……」 これは、死神活動をしている彼らと その愉快な仲間たちのお話。 そして――――― 「そんなの、、嘘だ…」 レオに隠された悲しき過去! 笑いあり!恋愛あり!感動あり! 恋愛×ファンタジー 今、始めます!
アテナ・イェーガー〜反抗、のちにキス〜

総文字数/4,954

ファンタジー13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「私の名前は、アテナ・イェーガーじゃない!!お前は私の母じゃない!!」 それでいいんだ。もう囚われなくていい。君はもう自由だ。 君の体を流れる血は変えることはできない。それでも、前を向くことはできる。未来を作っていくことはできる。 だから、俺もーーー。
紅蓮の炎 ~第1章~
Spider/著

総文字数/2,933

ファンタジー16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
-15年前- コンピューターなどが普及して世界が成長して行っている中、 人類の裏では魔界の主との戦いで数多くの死者が出た。 この戦いを知っているものは 人間の運命を賭けた戦いなので 「運命の戦い」  と呼んでいる
表紙を見る 表紙を閉じる
スパダリ白薔薇王子(♀) × ワンコ系軽薄後輩騎士(♂) 「学園の中だ。みだりに触るんじゃない。」 「学園の外なら触ってもいいってこと?」 魔法士を目指す武家の長女アイリス。 母譲りの豊富な魔力と、「父に認められたい」という血の滲むような努力によって稀代の天才魔法士と呼ばれる2年生。 耳横で切り揃えられた飴色の髪とスラリと伸びた長身で、女子生徒から人気を集める"白薔薇王子"。 そんな彼女に「魔法を教えてくれ!」と頼んできたのは、公爵家の次男で剣の才能溢れる・1年生のセドリック。 「君は公爵家の次男だ。剣も魔法も必要ないだろう。」 「先輩、そんなこと言わないで?」 断っても突き放しても、ニコニコ付き纏ってくる黒い大型犬…もとい、公爵家令息。 黒髪の下の金色の眼を光らせ、アイリスの耳元に囁く。 「俺に抜かされるのが、怖い?」 アイリスは険を含んだプラチナの瞳でギロリと睨み上げる。 ―――彼女は彼に、負けたくない。
表紙を見る 表紙を閉じる
とあるパーティーの席でのこと。 『アナスタシア・フレア。この場を借りて、グルー・マルクは貴方への婚約破棄を申し入れる!』 公衆の面前で、アナスタシアは婚約者であるグルーに婚約破棄を突きつけられ……!? 婚約者に搾取され続ける日々を過ごしていた没落貴族令嬢のアナスタシア・フレアの悲劇からの逆転劇!
魔法少女戦闘記
麟道/著

総文字数/5,925

ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
気がつけば私は真っ黒な殺風景の場所に居た。 「ここはどこ…?」 どうしてここにいるのか、ここがどこなのか、どうやって来たのか何も分からなかった。 私は学校の制服を着ていて、足元はなぜか裸足だった。 学校の帰りに何かあった…? だめだ。全く思い出せない。 聞こえる音は私のペタペタという足音だけ。 「どうやったらここから出られるんだろう…」 「知りたいですか?」 私の声じゃない声が初めて聞こえて顔を上げた。そこには 綺麗な金色の髪をした女神様のような人が立っていた。 「貴方は!?ここはどこ!?どうやったら出れるの!?」 「まぁ慌てないで、まずはこれを見てください「 そう言って女神様は大きなスクリーンのような物を反映させた。そこには私も見たことがある日本の夕方のニュース番組が放送されていた。 「今日の夜7時ごろ、学校の帰宅途中の女子高生がトラックに轢かれ死亡しました」 リポーターがいる事故現場は私の通学路だった。そして、 「死亡したのは17歳の花宮香奈はなみやかなさんです」 死亡と表記された被害者の名前、そして顔写真、それは私だった。 「わかりましたか?貴方は死んでしまったのです。普段ならこのまま天国に行くか、地獄に行くか私が決まるのですが、貴方は若いのである事を条件に現世へ生き返らせてあげましょう」 確かに私はまだやり残した事は沢山あるし、ましてや死んだなんて信じられなかった。でも… 「女神様、私は本当に死んだのでしょうか?トラックに轢かれたときなんて全く思い出せないですし」 「あら、信じてないみたいですね。それではこの写真を見たら信じてくれますか?」 そう言って女神様は指をパチンと鳴らしてスクリーンに写真を映し出した。その写真は私だった。いや、正確に言えば私の死体だった。 全身が赤い血で染まっており、手と足は曲がってはいけない方に曲がっている。お腹からは内臓が飛び出していた。 「っ…。オェェ」 私は私の死体を見て嘔吐してしまった。 これが私?嘘? 「あら、少し刺激が強すぎたようですね。しかし残念ながらこれは真実なのです。どうしますか?生き返るための条件受けますか?」 「わかりました。受けます」
pagetop