絵本・童話小説一覧

みわとスズメの物語

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みわとスズメの20日間の物語です。
ぼくとママ

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ぼくはママのお腹で大きくなって産まれて来たよ。 ママたいへんだったって。どうしてかな? ぼくはとっても居心地がよかったのになぁ。
くまのモカちゃん
沙也加/著

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くまの名前は モカちゃん いつも明るいけど 心の中には いつもさびしい 気持ちがイッパイ。。。
くまのモカちゃん
沙也加/著

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くまのモカちゃんは寂しがりや
くまのモカちゃん
沙也加/著

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ぼく、どうしてここにいるのかな
[結]/著

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野良猫クロ、動かず食べず一人ぼっち 皆に理由をたずねられるけど、 ぼくだってわからないと悩みだします。 その理由とは…?
ぼく、どうしてここにいるのかな
[結]/著

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野良猫クロ、動かず食べず一人ぼっち 皆に理由をたずねられるけど、 ぼくだってわからないと悩みだします。 その理由とは…?
ぼくたちをたべて
[結]/著

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僕はぴーまん! 野菜が嫌いな子(>_<)苦手な子(/_;) いつも僕たちを残しちゃってる子達に僕たちのお話しを伝えるよ。 僕たちはこんな風にがんばっているんだよ。 美味しくなろうって一生懸命なんだ。 だから食べるのをやめちゃう前に捨てちゃう前に僕たちのお話しをよんでみて?
よっちゃんと梅雨
未樹/著

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よっちゃんと梅雨の物語。
みかん小僧
海斗/著

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みかん小僧がやって来た!
おねしょ
ytou/著

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みんな、おねしょがこわいよね。 でもぼくはこわくないんだ。 なんでこわくないかって? ほんとうはだれにもおしえたくないけど、 きみにだけこっそりおしえてあげるね。
ちっちの宝物

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「ちっち…ちっち。ここだょ」 そこには人形があった。 メガネをかけていて、 黄色い髪の毛の女の子。 すごく可愛いお人形だった。
大きな木

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絵本・童話0ページ

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ひとつの大きな木がありました。 そこにねずみがやってきてきのみをひとつとりました 木は何事もないようにただ風に揺れています そこに鳥がやってきて枝に巣を作りました。 木は何事もないようにただ風に揺れています。 雨の日には濡れないように葉をひろげています。 さらにそこに人がやってきて木を切り倒しました。 人はその木で楽器を作りました。 木は風に揺れる事はなく、きのみを作る事もできなくなりました。 でもその木は 唄う事ができるようになりました。
アナスタシア シンデレラ外伝

総文字数/11,593

絵本・童話22ページ

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世界中の誰もが彼女の事を知っているのに アナスタシアという彼女の名を 覚えている者は少ないだろう 美しく素直な娘シンデレラの 短慮で意地悪な義理の姉のひとりと言えば 誰もがわかるだろうか それは本当だろうか?
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また【洗脳夢】を見ました。 夢の中では、とても面白く想ったので、書き起こしてみました。 書いていて【童話】やなと想いました。 果たして、この話、小桜インコ好きな人(怒られるかもしれない)以外に伝わるのだろうか? 開始終了日19.04.06. 飛翔はキャリーで運ばれた部屋で放鳥され、ぴきぴきしてるのでしょう。ジャングルジムでは網を嘴と足で遊べるくらいかな(…)
オレ オマエ クウ

総文字数/1,001

絵本・童話8ページ

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オレ オマエ クウ オマエ オレ クウ ドッチモ ナクナル
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ねぇママ ぼくは、産まれなければ良かったよ。
天使のいる世界

総文字数/4,566

絵本・童話5ページ

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修正の修正です。
大人になれなかった君とぼく
赤鈴/著

総文字数/11,399

絵本・童話9ページ

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~あらすじ~  翔太くんは学校に行くのが嫌でした。 なぜなら、いじめられていたからです。 誰にも相談できず、友達もいませんでした。  ある年の春も終わろうかという頃のことです。 その幼い心はついに限界を迎え、とうとう学校の屋上から飛び降りてしまいます。  気がつくと、そこは見たことも、来たこともない、真っ白い世界でした。 そこには透き通った川が流れ、それを挟むような形で色とりどりの花が咲き乱れています。 川には一本の白い橋がかかっており、その上に誰か立っています。 人間にしてはあまりに小さく、黒い毛に覆われていました。それは、よく見ると一匹の黒猫でした。 黒猫は翔太くんに気づくとニコッと嬉しそうに笑みを浮かべた後、物凄い勢いで駆け寄ってきました。 「クロ」と名乗るその黒猫は、自分は人間の手によって捨てられた後、保健所に送られ、ここに来たと告げます。  こうして、いじめられて自殺した男の子・翔太くんと、捨てられて保健所で人間に殺処分された黒猫・クロは出会い、二人は天国までの道のりを共にすることになったのです。 そこで生まれる二人の絆とは――。 ~本書を読むにあたって~  お読みになる際は「絵本」を読むような感じで読んでください。 筆者である私自身、それを意識して今回執筆させていただきました。 ちなみに、筆者も小中といじめられた経験があります。なので、翔太くんの心情描写の点においては自分と重ねて書いた部分もあります。 なるべく難しい言葉は避け、誰にでも読みやすいよう心掛けたつもりです。 本当に感覚的には小説というより、絵本に近いと思います。 ただ、私の画力が壊滅的に残念なので挿絵をつけることは現実問題として難しいと言わざるを得ません……(つけたいな、という願望はあります) 小説を読むのが苦手な方も、どうぞお気軽に読んでください。
たまにはお伽話でも

総文字数/2,450

絵本・童話11ページ

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はじまり、はじまり~
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