隣の君と隣の私。

急いで準備したあたしは川辺に向かった。



川辺に着くとカップルや家族連れでいっぱい。



少し奥に進むと人は少なくて。



座れるところはないかと周りを見渡し見つけた階段。



あたしはそこに座った。