隣の君と隣の私。

無口な佐野くんが接客…



想像できるのは喋らずに雰囲気で接客してる様子。



その風景は少しおもしろい。



どんな接客するのかな?



資料室に着き、着々と資料を探し出すあたしたち。



あたしが探していた最後の1個の資料はギリギリ届く位置。