「もしもし。」
大智「あけましておめでとう。」
私「おめでとう。どうして電話なんて…」
大智「声が聞きたかった。」
私の心は破裂しそうだった。
ほんとに期待しちゃってた。
だから私は伝えた。
「ねぇ、私、大智のこと好きになっちゃったよ。よかったら私と付き合ってくれない?」
大智は
「ありがとう。でも付き合うかどうかは考えさせてくれない?」
私は「わかった。」と言うしかなかった。
私の悲劇はここからだった…。
大智「あけましておめでとう。」
私「おめでとう。どうして電話なんて…」
大智「声が聞きたかった。」
私の心は破裂しそうだった。
ほんとに期待しちゃってた。
だから私は伝えた。
「ねぇ、私、大智のこと好きになっちゃったよ。よかったら私と付き合ってくれない?」
大智は
「ありがとう。でも付き合うかどうかは考えさせてくれない?」
私は「わかった。」と言うしかなかった。
私の悲劇はここからだった…。

