【短】彼の存在。

「あはは(^_^;)」と苦笑いをして席に戻る。



すると...

ーーーーーバンッ


勢い良く教室のドアが開いた。



《《《キャーーーー!♡》》》と
クラスから女子の黄色い声が飛ぶ。