「実瑠來が身勝手な行動するからお仕置きしただけだけど?っていうかこれから俺の納得のいく行動じゃなかったら……キスな。次からこんなもんじゃないからね。」 「なっなにそれ!!」 「ふっ……俺、実瑠來の唇、プニプニしてて柔らかいから、結構好きだよ?」 もっと顔を赤くさせて、反抗する実瑠來。 「な…なに言ってるのっ変態!エッチ!」 これが俺のファーストキスだけど…まぁまぁ上手く出来たのかな。 「こんなのがエッチに入るの?ふふ、実瑠來可愛いね。」