夜遊び嬢が姫様に?!(仮)


学食のあるところへ向かう


たぁくん達と一緒だし、久々に何か食べよう
そんなことを考えると

?「おい、千歳柚姫華」
後ろから声を掛けられ腕を捕まれる

握られることで痛む腕をみた後声の主に顔を向ける

柚「詼羽の幹部さん…?だっけ??」


振り返ったものの腕を離してはくれない

柚「ごめんなさぃ、痛いのだけれど離してくれないかしら?」
そう尋ねると少し驚き
「わりぃ」と呟き腕を離す


柚「ところで、あなたの名前知らないのだけれど…?なにくん?」
何時もの調子で聞くと

渓「ぁ″?渓佑だ。行くぞ」

そう言われけぃくんにズルズル引っ張られる