柚姫華side
キーンコーンカーンコーン
そんなチャイムが耳に届き目を覚ます
柚「ごめんね?寝てた…」
そう言うと
汰「気にすんな。ほら、今から昼休みだからよ何か食ってこい?」
先程の怒っていたたぁくんは居なくなり今は優しいたぁくん
柚「やだっ!まだここにいたい」
ワガママを言いたぁくんに抱きつく
するとポンポンと背中を優しくタッピングしてくれる
汰「誰も来んななんて言ってねぇよ。昼飯買って戻ってくりゃ良いだろ?」
そう言うとたぁくんは優しく微笑む
…柚姫華の居場所はここにある
柚「ぅん!わかった。行ってきます」
そう言ってたぁくん達に手を振り理事長室を後にする
キーンコーンカーンコーン
そんなチャイムが耳に届き目を覚ます
柚「ごめんね?寝てた…」
そう言うと
汰「気にすんな。ほら、今から昼休みだからよ何か食ってこい?」
先程の怒っていたたぁくんは居なくなり今は優しいたぁくん
柚「やだっ!まだここにいたい」
ワガママを言いたぁくんに抱きつく
するとポンポンと背中を優しくタッピングしてくれる
汰「誰も来んななんて言ってねぇよ。昼飯買って戻ってくりゃ良いだろ?」
そう言うとたぁくんは優しく微笑む
…柚姫華の居場所はここにある
柚「ぅん!わかった。行ってきます」
そう言ってたぁくん達に手を振り理事長室を後にする


