ガラガラ
「悠晴さん、すみません遅くなりました」
一人の男の子がそう告げると後からぞろぞろと入ってきた
ゆぅくんはお怒りモード
悠「理由は?」
殺気に震え上がる人もいる
柚「ゆぅくん、怖いょ。それに、何人か震えてるし…殺気しまったら?」
そう言うとゆぅくんはいつもに戻り
悠「わりぃわりぃ、ほら柚姫華も席に行け?お前らは後で職員室なー」
そう言い彼等に睨みを利かせると
その場では殺気を消した
やっぱりゆぅくんは怒ると怖い
何て呑気に考えてると
「は?お前何者だよ」
何故かご機嫌斜めなお兄さん
この人は確か…と頭を回転させ
柚「ぁー、詼羽の総長さんだっけ?」
と、疑問を口にしてしまう
悠「柚姫華、授業始めるよ」
ゆぅくんは笑っていう
でも、その後詼羽さんたちに送る視線が恐ろしい…
そう思いながら先程伝えられた自分の席へ座る
「悠晴さん、すみません遅くなりました」
一人の男の子がそう告げると後からぞろぞろと入ってきた
ゆぅくんはお怒りモード
悠「理由は?」
殺気に震え上がる人もいる
柚「ゆぅくん、怖いょ。それに、何人か震えてるし…殺気しまったら?」
そう言うとゆぅくんはいつもに戻り
悠「わりぃわりぃ、ほら柚姫華も席に行け?お前らは後で職員室なー」
そう言い彼等に睨みを利かせると
その場では殺気を消した
やっぱりゆぅくんは怒ると怖い
何て呑気に考えてると
「は?お前何者だよ」
何故かご機嫌斜めなお兄さん
この人は確か…と頭を回転させ
柚「ぁー、詼羽の総長さんだっけ?」
と、疑問を口にしてしまう
悠「柚姫華、授業始めるよ」
ゆぅくんは笑っていう
でも、その後詼羽さんたちに送る視線が恐ろしい…
そう思いながら先程伝えられた自分の席へ座る


