クスリと笑う柚姫華は李桜の方を向いたまま
遥「やっと来たか。まぁ、何だから甘いもんでも食うか?」
そう言って遥希さんはガトーショコラを頼む...それも人数分そしてすぐにテーブルに並べられる
でも、遥希さんは甘いものが苦手なはず...
遥「皆食えよ。柚姫華、好きだろ?ガトーショコラ。俺もたまには食うからよ」
ニヤッと笑う遥希さんは柚姫華がほとんど食べないことを知ってる
柚「...何のつもり?お兄ちゃん」
遥「柚姫華の好きなもん頼んでやったんだよ。昔、好きだったろ?」
そう言われるとあからさまに嫌そうな顔をする柚姫華
李「鬼だな。遥希は俺が何も知らねぇと思ってんの?本気だっつってんじゃん。」
遥「やっと来たか。まぁ、何だから甘いもんでも食うか?」
そう言って遥希さんはガトーショコラを頼む...それも人数分そしてすぐにテーブルに並べられる
でも、遥希さんは甘いものが苦手なはず...
遥「皆食えよ。柚姫華、好きだろ?ガトーショコラ。俺もたまには食うからよ」
ニヤッと笑う遥希さんは柚姫華がほとんど食べないことを知ってる
柚「...何のつもり?お兄ちゃん」
遥「柚姫華の好きなもん頼んでやったんだよ。昔、好きだったろ?」
そう言われるとあからさまに嫌そうな顔をする柚姫華
李「鬼だな。遥希は俺が何も知らねぇと思ってんの?本気だっつってんじゃん。」


