悠「おい、どうなってんだ?」
悠晴さんがイラついた声を出すけど
遥「まぁ噛みつくな。来るまで待つだけだ」
遥希さんが静かに言えばまた皆黙る
カランカラン♪
入り口から音がする
皆の視線が集まった先には奈央の姿
奈「まだ李桜達は来てないのね。私の方が遅くでたのに」
「あ"?じゃあどこ行ったんだよ」
遥「お前ら吠えるなっつってんだろ?」
遥希さんが睨みを効かせば奈央は青ざめて黙る
カランカラン♪
暫くしてまた音がなった
やっと来た柚姫華は李桜にお姫様抱っこされてる
柚「そろそろ降ろしてくれていんじゃない?」
少し困り顔をしてみせる
李「安静にって言われただろ?」
柚「李桜くんは過保護なのよ」
悠晴さんがイラついた声を出すけど
遥「まぁ噛みつくな。来るまで待つだけだ」
遥希さんが静かに言えばまた皆黙る
カランカラン♪
入り口から音がする
皆の視線が集まった先には奈央の姿
奈「まだ李桜達は来てないのね。私の方が遅くでたのに」
「あ"?じゃあどこ行ったんだよ」
遥「お前ら吠えるなっつってんだろ?」
遥希さんが睨みを効かせば奈央は青ざめて黙る
カランカラン♪
暫くしてまた音がなった
やっと来た柚姫華は李桜にお姫様抱っこされてる
柚「そろそろ降ろしてくれていんじゃない?」
少し困り顔をしてみせる
李「安静にって言われただろ?」
柚「李桜くんは過保護なのよ」


