「らしくねぇっすね」
遥「そうだな。でも柚姫華に気付かれるのが少しでも遅い方がいんだよ」
ククッと少し笑うと行くぞとだけ言い中へ入る
そこから喧嘩はスタートした
でも上手く行くわけがなくアホみたいに叫ぶやつが居た
男「敵が来たぞ~」
ドコッ
うるせぇやつを先に黙らせる
でももう遅くて、少しすると奥から李桜が出てきた
李「何しに来たんだ?お前ら。」
俺らを見た後、遥希さん達を見て怒りを露にする
李「魅桜はもう一回ヤられてぇのか?お兄さんは何のようだ?どっちにしても出直せよ柚姫華が寝てんだ」
そんな話をしてるともう1つの足音が近付いてくる
柚「李桜くん?どこ?」
柚姫華の声が俺らではなく李桜を呼ぶ
遥「そうだな。でも柚姫華に気付かれるのが少しでも遅い方がいんだよ」
ククッと少し笑うと行くぞとだけ言い中へ入る
そこから喧嘩はスタートした
でも上手く行くわけがなくアホみたいに叫ぶやつが居た
男「敵が来たぞ~」
ドコッ
うるせぇやつを先に黙らせる
でももう遅くて、少しすると奥から李桜が出てきた
李「何しに来たんだ?お前ら。」
俺らを見た後、遥希さん達を見て怒りを露にする
李「魅桜はもう一回ヤられてぇのか?お兄さんは何のようだ?どっちにしても出直せよ柚姫華が寝てんだ」
そんな話をしてるともう1つの足音が近付いてくる
柚「李桜くん?どこ?」
柚姫華の声が俺らではなく李桜を呼ぶ


