夜遊び嬢が姫様に?!(仮)

琉聖said

渓「柚姫華に電話してみる」
そう言って渓祐が何度か電話してるが出ない柚姫華

「行こうぜ」
俺が言うと渓祐もバイクに跨がる

取り敢えず柚姫華の家に行ってみて...居なければまた考えれば良い


渓「着いたな。行ってみるか」
そう遠くない柚姫華の家にはすぐについて部屋まで行く

ピンポーン♪
チャイムを鳴らすと出てこないけど中で何か音が聞こえる

ガチャッ
鍵は開いている
渓「柚姫華~入るぞ?」
渓祐が先に入ってくると奥の部屋からタオルを巻いて出てきた柚姫華

柚「キャァっ///びっくりするじゃない。少し待ってて」
髪を結いながらまた奥へ入っていく


綺麗な白い肌が痛々しいほど傷だらけだった