怒り心頭で残りの食事を食べ尽くした私は、そろそろお暇しようした。 そしたら、ヨフィ様がまたまたピュアなお顔で爆弾を。 「あら、今日はメイさんもお疲れでしょうし、 アスタロト公爵からは許可も頂いてますから 遠慮せずに泊まっていってくださいな。 それに私、 もう少しメイさんとお話がしたいわ。 食後のお茶を あちらのティールームでいかが?」 って。