「”お前が心の底から 愛羅や母親のことを守りたい、 幸せにしたいって思えば、 俺がその願いを必ず叶えてやる。 そのために俺は お前のところにきたんだ” そう言ったはずだけど?」 「うっ、 そ、そうだったかもしれないけど! でも!」