「そう! そういった!! それは、ボクを てんごく に つれていこうとしてるってことでしょ!?」 「その部分に関しては本当だ」 「ほら、やっぱり! ボクが愛羅たちをまもれるように おうちにかえしてくれるんじゃない ってことでしょ!」 そうだよねぇ、そうなるよね…