My endless happy

あの子は私に嫌がらせするため

彼に近づき告白した

彼はそれを受け入れた

私の愛のほうが上だった

ホントにあの女の好きなのは年下のあいつだった

あんな女の言いなりになる彼

私は何年も彼を忘れられずにいた

あの女が年下のあいつと付き合っていた頃も。

ずっと心に暖かいもの

見てたら分かったよね

どうしてあたしには答えてくれなかったかな

彼は馬鹿だった

自分を想う人を大事にできない

そんな人と知らず何年も想ってた
悔しくて涙がでる

天使の顔をした悪魔だったんだ

親友も私の気持ち知ってて
わざとあれを見せた
あの子は、最低最悪だ

私の心

傷付いてた
でも回復してきた

理由は分からなかった
いいえ、別の人が忘れさせた

でもそれだって・・いえ。
少し、幸せ感じた