姫奈「な、なんで??なんで、優喜くんがいるのぉ??」
優喜「俺のこと呼ぶのやめてもらえる??正直うざいわ」
黒ぶちメガネからみえる、優喜くんの目が鋭く睨んでいるのが見える
姫奈「えっ?私優喜君になにかしたっけ??」
優喜「ははっ。俺言っとくけど、ここにあるソファーで寝てたから全部聞いたん
だけど」
姫奈「えっ?ゆうきくぅーん、この事内緒にしてくれるよねぇ??」
優喜「はっ?言うに決まってるじゃん。」
姫奈「…ごめんなさい」
優喜「じゃあ、もう夢歌に近づくな」
えっ?
いきなり呼び捨てっ!
姫奈「わかったけど、なんでそいつのことかばうのよ!?」
優喜「俺ら、付き合ってるから〜♪っね、夢歌??」
夢歌「へっ??あっ、うん…」
姫奈「もうわかったわよ」
そして、姫奈たちは帰っていった。
夢歌「なんで嘘ついたのよぉ?」
優喜「あれ本当のことだしっ♪」
夢歌「えっ?」
そして、優喜はメガネをはずした。
メガネをはずした優喜の姿は、あの地味男ではなかった。
私は、一瞬白馬に乗った王子様に見えた。
夢歌「カッコィィ…」
優喜「ん?なんか言った?」
夢歌「いや、何も言ってないよ?」
優喜「で、返事は?YESなの?NOなの?」
夢歌「まだわかんない」
優喜「ふぅーん。じゃあ、俺夢歌に好きになってもらうの頑張るがんばる!」
苦笑いしかできなかった。
優喜「俺のこと呼ぶのやめてもらえる??正直うざいわ」
黒ぶちメガネからみえる、優喜くんの目が鋭く睨んでいるのが見える
姫奈「えっ?私優喜君になにかしたっけ??」
優喜「ははっ。俺言っとくけど、ここにあるソファーで寝てたから全部聞いたん
だけど」
姫奈「えっ?ゆうきくぅーん、この事内緒にしてくれるよねぇ??」
優喜「はっ?言うに決まってるじゃん。」
姫奈「…ごめんなさい」
優喜「じゃあ、もう夢歌に近づくな」
えっ?
いきなり呼び捨てっ!
姫奈「わかったけど、なんでそいつのことかばうのよ!?」
優喜「俺ら、付き合ってるから〜♪っね、夢歌??」
夢歌「へっ??あっ、うん…」
姫奈「もうわかったわよ」
そして、姫奈たちは帰っていった。
夢歌「なんで嘘ついたのよぉ?」
優喜「あれ本当のことだしっ♪」
夢歌「えっ?」
そして、優喜はメガネをはずした。
メガネをはずした優喜の姿は、あの地味男ではなかった。
私は、一瞬白馬に乗った王子様に見えた。
夢歌「カッコィィ…」
優喜「ん?なんか言った?」
夢歌「いや、何も言ってないよ?」
優喜「で、返事は?YESなの?NOなの?」
夢歌「まだわかんない」
優喜「ふぅーん。じゃあ、俺夢歌に好きになってもらうの頑張るがんばる!」
苦笑いしかできなかった。

