「敬語」
俺は少し口角をあげていう
「あ!まっ....!...んっんん...///」
美緒の止める声を無視して
家に向かう道でキスする
「もー...///」
口を尖らして拗ねる美緒。そんな姿でさえ愛おしく感じる
俺は少し口角をあげていう
「あ!まっ....!...んっんん...///」
美緒の止める声を無視して
家に向かう道でキスする
「もー...///」
口を尖らして拗ねる美緒。そんな姿でさえ愛おしく感じる

