「やっと手に入ったぁ。 でも、大学離れてるから頻繁には会えないな…。」 「そうだね…」 そういって私は不安そうな桐の頬にキスをした。 「(かぁー///不意打ち)お、お前なぁ。」 「桐が照れてるー。可愛い。」 「仕返し、ちゅ。」 そういって桐は私の唇に甘ーいキスをした。