やっぱりあなたが好きでした♡

私は優太にアタックしようと思った!

『よ〜し!優太まっててね!♡』


ちょーど、優太が1人だったからチャンスかもと思い

私は優太に向かって叫んだ。

『ゆうたーーーっ♡』

優太はびっくりしていた。

優太は

『どーしたんだよ!羅夢、いつもより元気だな!』

と言うと。

私は『えへへ(*´∀`*)』と照れていた笑

私は優太と2人きりで話してた//♡

そして次の日も同じように…♡

毎日、毎日、話していた。