やっぱりあなたが好きでした♡

あ!!そーいえば雑誌買うの忘れてたあ 汗

私は本屋に向かうことにしました。

お店へ入ると目の前には

私の欲しかった本が♡

手にとって読もうとしたとき

手から本が落ちてしまった!!

そして本を拾おうとして手を伸ばした瞬間

私の手の上には

もぅ一つの手。

顔をあげてよく見ると男の人だった。

『す、すみません』

と私は謝って逃げてしまった。

私は家に帰ると

あの人ことを考えてしまっていた。気になる…///

気になりながらもその一日はたってしまった。