圭「うっそー‼︎俺も見てへん‼︎」 この関西弁でうるさいのが神崎圭-Kanzaki Kei- 蓮「あぁ、美少女だったな」 そして、俺は華櫻蓮-Kazakura Ren- 俺たちは、世界No.1の黒龍だ。 俺が総長、玲優が副総長で後が幹部となっている。 しかし、他の女なら媚び売ってくるのにあいつは、全く売ってこなかったな…。 蓮「玲優、あいつを調べてくれ」 玲優「めずらしいですね、分かりました」 蓮「さんきゅーな」 そして、俺たちは入学式が終わりクラス確認のため教室に行った。