駿「麗さん…向こう行きましょう」 駿くんに手を引かれ、私達は倉庫の端にあるソファに座った。 駿「今日は、一緒にここで寝ましょう」 麗「うん…」 駿くんは私の抱きしめ頭を撫でてくれた。 泣き疲れたのか私はすぐに寝た。