「わりー、前見てなかったわ。」
見覚えのある茶髪は、
岸本くんだった。
まさか、朝のこと根にもってるんじゃ、、、
「なんだあいつ。夢生、なんかしたのか?」
りっくんは心配症だからあのことは言わない方がいいよね。
「う、ううん、岸本くんなんで見えなかったんだろうね!私がちっちゃいからかな?はは、、」
私は笑って誤魔化した。
それにしても岸本くん、こわいなー、、
明日謝ったほうがいいかな?
でも話しかけるのすら怖いし、
そんなことを考えてたらりっくんとの会話も曖昧で
家に帰ると帰ってた時間も全然覚えていなかった。
見覚えのある茶髪は、
岸本くんだった。
まさか、朝のこと根にもってるんじゃ、、、
「なんだあいつ。夢生、なんかしたのか?」
りっくんは心配症だからあのことは言わない方がいいよね。
「う、ううん、岸本くんなんで見えなかったんだろうね!私がちっちゃいからかな?はは、、」
私は笑って誤魔化した。
それにしても岸本くん、こわいなー、、
明日謝ったほうがいいかな?
でも話しかけるのすら怖いし、
そんなことを考えてたらりっくんとの会話も曖昧で
家に帰ると帰ってた時間も全然覚えていなかった。

