あっ!!
という間に一日は終わり、
楽しかった気持ちの余韻を楽しみながら私と由葵は家に帰っていた。
私達はパソコンのメアドを持っていて
瑠香ちゃんと紗英ちゃんは携帯を持っていたから
お互いにメアドを交換した。
こんなに早くから友達ができるなんて思ってもみなかった。
これも、由葵のおかげ。
ありがとう
と何度言っても足りないくらいに感謝してる。
「由葵ー」
「なにー?結実~」
「今日暇~?」
「暇だよーっ!ってか、何を言いたいかわかるし!!」
「ちぇーわかるのかぁー。」
私が頬をぷーっと膨らませる。
「どーせ、いつもみたいに“私の家くる~?”でしょ?」
由葵はいたずらっぽく笑うとピースした。
「正解~!でさ、来れる?」
「もちッ!!結実の家行くよ!!」
「じゃあ、1時ちょい過ぎくらいに来てねん♪」
「オッケーッ!ばばぁーい!!」
「ばいに~☆」
2人はお互いの家に上がった。
1時からの約束を楽しみにして・・・。
という間に一日は終わり、
楽しかった気持ちの余韻を楽しみながら私と由葵は家に帰っていた。
私達はパソコンのメアドを持っていて
瑠香ちゃんと紗英ちゃんは携帯を持っていたから
お互いにメアドを交換した。
こんなに早くから友達ができるなんて思ってもみなかった。
これも、由葵のおかげ。
ありがとう
と何度言っても足りないくらいに感謝してる。
「由葵ー」
「なにー?結実~」
「今日暇~?」
「暇だよーっ!ってか、何を言いたいかわかるし!!」
「ちぇーわかるのかぁー。」
私が頬をぷーっと膨らませる。
「どーせ、いつもみたいに“私の家くる~?”でしょ?」
由葵はいたずらっぽく笑うとピースした。
「正解~!でさ、来れる?」
「もちッ!!結実の家行くよ!!」
「じゃあ、1時ちょい過ぎくらいに来てねん♪」
「オッケーッ!ばばぁーい!!」
「ばいに~☆」
2人はお互いの家に上がった。
1時からの約束を楽しみにして・・・。

