「愛花~ホラーのアプリ見つけたから、一緒にやろう!」 「やだよ!!舞花、あたしがホラー嫌いなの知ってるでしょ!!!!!!!!!!」 「確かに知ってるけど…でも、ケータイ小説読んでたじゃん」 「それとこれとは違うの!」